中日新聞は、やはり反日左翼に編集部が占領されている、こんな恥ずかしい新聞が愛知県の新聞なんて許していていいのか、中日新聞を糾して戦っていこう、

     左翼中日新聞を糾す五日、

 

 私は、どんなに大言壮語していても、

そして世界情勢を語っていても

地元や自分の家族に同意されない、

共感されない政治運動は嘘だと

考えています。

 

 朝日新聞を批判する愛国者が

それ以上に問題である

中日新聞を問題にしないのか、

 

 昨日の中日新聞に、行政や

地元の団体や組織が家族を護り、

家族の教育をしていて行こうという、

条例を制定しようという

動きが自民党市議団を中心に

全国各地動いています。

 

 そして愛知県においても、ある市において、

条例案が議会に提出され、

この三月に審議される予定になっています。

 

 私は、反日左翼の地方自治体への

浸透政策・思想支配の条例である、

地方自治条例を始め、

自治労や自治労連や共産党市議団を

うまく使い、着々と自治体に思想や

政策を浸透させるのを苦々しく

思っていました。

 

 だからこそ、愛国者を地元の地方議会に

送ろうという政治運動に取り組んできました。

 

 しかし、なかなか現実は、うごきません。

そんな中、自民党市議団を中心に、

家族を護る、家族や親を支援していく

政策を条例として制定し、

切り込んでいく動きが出ています。

 

 私は、大いに賛成し、自民党市議団の

良識ある皆様と協力し、

反対運動を展開してくるであろう、

左翼共産党、左翼民進党、反日左翼の

諸勢力と、地元で戦いたいと、

考えています。

 

 家庭教育支援条例だったと思いますが、

昨日の左翼中日新聞に載っていますので、

ご参照ください。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 


本日は、豊橋市の羽田八幡宮に建国記念日奉祝実行委員会の反省会に参加させていただきました。各都市に百人規模の保守団体は必要だ、

      建国記念日反省会の三日、

 本日は、4月22日土曜日の

豊橋市で行われる、沖縄大問題の

講演会の会場であります、

豊橋駅から歩いて五分の

羽田八幡宮にお寄りしました。

 

 建国記念日の事務局が羽田八幡様に

設置されており、多くの保守団体や

自治会の皆様が参加されています。

 

 この中で、会が終了してから、

沖縄問題の講演会のチラシを

愛国者の皆様に配らせていただきました。

 

 私の予定では、田原市十五人、豊橋市二十人、

豊川市十人、蒲郡市五人、浜松市、岡崎市、

名古屋市の愛国者の同志、十人の

六十人の皆様に、講演会に

総結集していただこうと、

考え参加促進しています。

 

 そして、豊橋市には、建国記念日の

奉祝実行委員会が現存して、

役員だけでも、五十人近い方が

参加されており、保守陣営の

一大勢力を構築しています。

 

 地元において、大いに

愛国保守陣営の仲間の皆様に、

結集していただける、

4月22日の講演会にしていく

覚悟で頑張っています

 

 

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愛国クラブのブログより、

転載させていただきます。

愛国クラブの皆様も、

四月の沖縄講演会には、

皆様ご参加ください、

豊橋荷西駅から歩いて五分です。

 

キャスパーです!

キャスパーです。2月3日に沖縄で交通事故が起こり、地元の女性が重傷を負いました。

その時、通りかかった嘉手納基地のコットン大佐がすばやい救命措置を施してくれたそうです。女性はその後病院に搬送され一命をとりとめました。地元のレスキュー隊が「あの時大佐が通りかからなかったら、おそらく助からなかっただろう。」と、大佐に感謝している写真を見ました。沖縄といえば、反日活動家の暴力行為によって、多くの人が傷つけられている話ばかりで暗い気持ちになるのですが、駐留しているアメリカ人軍人やその家族が、沖縄と親しい交流をしている事実もあるのです。今回の事案も、人助けをしたのがアメリカの軍人だったために、マスコミは無視を決め込んでいますね。インターネットの

おかげで真実を知ることができた私としては、ぜひお礼の一言を!と嘉手納基地の広報にメールを送りました。すると、直ちに「親切なお言葉をありがとう。コットン大佐に読ませます、アリガトウゴザイマス!」との返信がありました。うれしかった!マスコミなんかあてにせずに、これからもどんどん発信していく

つもりです。


 

 


愛知県豊橋市で沖縄を護ろうという大講演会が開催されます、ご参加ください。

      沖縄を護れ戦おうの二日、

 

日本のこころ党の井桁まこと支部長の

もと、沖縄県が危ないという

大講演会が、開催されます。

 

 ぜひ、ご参加ください。

今回は、入場無料という

事になっているそうです。

 

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4月22日土曜日本のこころ

 

 

タウンミーチングIN豊橋

講師・ボギーてどこん氏

 

 

「沖縄県の大危機を訴える」仮称

 

 

とき・4月22日土曜午後2時から4時まで

ところ・豊橋駅西駅側、羽田八幡宮

豊橋市花田町字斉藤五十四

豊橋駅西口新幹線側より、歩いて五分

主催・日本のこころ・井桁まこと支部長・担当加藤 090・4264・7456  入場無料

 

ギーてどこん(手登根安則)
1963年沖縄県浦添市に生まれる。幼少時代の沖縄はアメリカ世と呼ばれる時代で、アメリカがいつも傍にあった。大学卒業後、自動車ディーラーに勤めその後旅客運送業に転身。2009年8月に起きた沖縄国際大学ヘリ墜落事件後、「一人でも死んでくれたら基地は動かせたのに」という平和活動家の言葉で平和運動のおかしさに目覚める。以後、PTA活動を続けながら地元FMコミュニティで「わんぬうむい(私の思い)」という番組を主宰、既存のメディアが報道しない真実や取り上げられないサイレントマジョリティの声を地上波で発信する活動を続けた。「中略」犬と共に活動するうちに、ボギーのお父さんとして親しまれるようになった愛犬が虹の橋を渡った際に愛犬の名前を引き継ぎ、ボギーてどこんとして名乗っている。「中略」歯に衣を着せぬ語り口は、基地反対派からは「沖縄のトランプ」と揶揄されている座右の銘は、「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」「右翼でもなく左翼でもなく仲良く」がモットーでもある。

 


 

 

 



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