大名古屋市のヘイトスピイチ条例策動を許すな、断固として阻止していこう、東海地区の愛国保守陣営の総結集で粉砕するぞ、

今こそ、自民党、日本のこころ党を含めての二十五日、

 

 愛国保守陣営が、一致団結し、

帝都・東京の同志にも、

古都・京都の先輩諸氏にも、

結集いただいて、戦うべき

大きな課題が、問題が起こっています。

 

 全国の愛国者の皆様の協力・

共闘もいただいて、

名古屋市で民団を中心に

策動しています、ヘイトスピイチ条例を

阻止していこうではありませんか。

 

 自民党、日本のこころ党、日本維新会、

などの保守政党の先生にも、

大いに請願していこう、

 

ーーーーーーーーーーー

 

 愛国クラブの

ぶろぐより転載させていただきます。

 

名古屋ヘイト規制条例は、

これから始まった!


平成29年2月定例会
3月10日 本会議 個人質問
自由民主党名古屋市会議員団
吉田 茂 議員

◎平成29年度予算及び関連議案[個人質問(質疑並びに議案外質問)]
1 本市のヘイトスピーチ対策について
2 公園のラジオ塔について

動画
00:20〜09:02 自民党名古屋市会議員 吉田茂によるヘイトスピーチ対策に関する質疑
15:35〜新開輝夫・名古屋市副市長による答弁


(吉田茂・名古屋市会議員 文字起こし)

議長のお許しを頂きましたので、通告に従い質問させて頂きます。

まず、当市のヘイトスピーチ対策について、お伺いいたします。

現在、日本に適法に居住する外国人の方々に向けた不当に排斥をする差別的言動、すなわちヘイトスピーチとして社会的な関心を集めております。

本日この議場にも多くの方が傍聴に訪れておりますが、この問題の高さを物語っているのではないでしょうか。

その背景には、例えば日本と韓国とで言えば、竹島の領有権をめぐる問題や、慰安婦像の問題、日本と北朝鮮で言えば、拉致被害者や核開発の問題、日本と中国に於いては尖閣諸島問題など、その様な様々な国家間の問題にあるのでは、言われております。

こうした国家の問題とは関係のない、その国の方々が、突然、誹謗中傷など言葉の暴力を浴びせられ、多文化共生社会の中で、良好な関係を築いている、そのような方々をいわれのない根拠によって、地域社会、ひいては日本社会から排斥する街頭宣伝活動などが、全国各地で公然と行われており、インターネットでもそうした動画が、いつでも誰でも見られる状況にあります。

また、ヘイトスピーチの関心が高まった一つの契機に平成21年のいわゆる京都朝鮮第一初級学校事件があり、ヘイトスピーチは人種差別撤廃条約に違反するとして、右派系グループの損害賠償責任を認める判決が下されております。

その様な中で、国会に於いて、昨年の四月、我が自由民主党の提出した本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取り組みの推進に関する法律が、6月3日から施行されております。

この法律は、理念法で罰則はありませんが、ヘイトスピーチは許さない、このことを力強く宣言するとともに、地方公共団体は、国との適切な役割分担を踏まえて、当該地域の実情に応じた施策を講ずるよう努めるものとされております。

相談体制の整備、教育の充実、啓発活動という、基本的施策の取り組みを行なうこととしております。

私はヘイトスピーチに至る原因は、色々とあって、容易に解決できる問題とは思ってはおりません。

この法律の成立をきっかけとして、市民に対して、ヘイトスピーチに対する正しい知識と理解促進に努め、言論の自由を楯に他人を差別する発言は断じて許されない行為である、このことを広く周知していくことが、重要であると考えております。

一方で、市民利用施設など、公共の場に於いて、ヘイトスピーチをさせない、その様な取り組みも重要であると考えます。

平成27年度にヘイトスピーチへの対処に関する条例を制定した大阪市では、市民からの申し出等に基づき、対象となった表現活動が、ヘイトスピーチに該当するかどうかについて専門家で組織する審査会で審査し、その上で、市として該当すると判断した場合は、表現内容の拡散防止措置を取るとともに、表現内容の概要、表現活動を行った者の氏名または名称を公表することとしています。

また昨年、川崎市に於いて、ヘイトスピーチを繰り返す団体に対して、公園内行為許可申請を不許可とした事例がありました。

この時は市民の安全と尊厳を守る観点から、同様の言動が行なわれる蓋然性が極めて高いものと判断して、不許可にされております。

これらの場合、表現の自由や集会の自由などを保証する憲法21条との関係が問題であり、多くの自治体が、その判断に迷うところでありますので、今後、川崎市や、大阪市の状況、取り組みなどをしっかりと把握していくことも必要かと考えております。

ヘイトスピーチへの社会的関心が高まる中で、法務省では、法律の適切な適用に努め、人権啓発等の人権擁護施策のより一層の推進を検討、と今後の取り組みを示して、他、差別的言動として脅迫的な言動や著しい侮辱、排除の扇動の具体例をまとめ、自治体に示したとのことですが、私自身、ヘイとスピーチの被害から、直接に市民国民を守る、そういった視点は残念ながら、少し弱いのではないかと感じざるをえません。

憲法との兼ね合いで難しいとはいえ、何らかの規制を検討することも必要ではないかと考えており、ヘイトスピーチは許さない、させないための条例などのあり方を検討することも一つの手段であると思う次第であります。

更に加えますと、我が国では、外国人旅行者数を増やしたいとの施策を取っており、2016年度は、日本を訪れた外国人観光客が、2000万人を超え、特に中国からは、637万人、韓国から500万人、台湾から400万人と隣国から多くの方々が、この日本を訪れたわけであります。

更に2020年には、外国人観光客を4000万人としたい、政府の目標もあり、更に多くの方々が、この日本を訪れる機会が増えてくるわけであります。

また、名古屋に於いては、今年10月には、国際歓迎交流拠点として開発した、ささしまライブ24が街開きを行うこととなっています。

この様な状況に於いて、私たちは国外から訪れる方にとって安心して訪れてみたい街、親しみの持てる街名古屋を作らなければなりません。

そのためにも国際理解が必要なのであります。

私たち、この議会に籍を置く議員も、議員連盟を作って、韓国を初めとして、姉妹都市提携や協定締結など、多くの国々と友好親善、交流を深めようと務めておりますが、河村市長になってから、新たな姉妹都市提携も増えておりませんし、交流が途絶えた都市すらありますが、ご本人も品のない男とおっしゃっておられますけど、品のない言動、不適切発言など、相手を思う国際理解が充分でない、そのことに起因しているのではないかと、私は危惧しております。

私はグローバル時代化に於いて、近隣の皆さんと仲良く、お付き合いしていくことが、必要であると感じております。

そこで、新開副市長へお尋ね致します。

ヘイトスピーチの解消に向け、現在内部で検討して、進めていると伺っておりますが、今後、人権啓発の観点から、どう取り組んでいくのか、条例制定について、どの様に考えているといえるのか、お尋ね致します。



(新開輝夫副市長 文字お越し)

本市のヘイトスピーチ対策について私にお尋ねを頂いております。

日本に住む外国人の方々へのヘイトスピーチは本人のみならず、多くの市民に不安や嫌悪感を与え、市民お一人お一人の人権が尊重され、差別や偏見がない人権感覚に優れた人間性豊かな街、名古屋の実現を目指す上で決して許されなるものではないと考えております。

本市では法律の施行に合わせまして、これまで法務省が提供するポスターによる啓発や名古屋人権啓発センターや、そのホームページで法律の周知に努めると共に市民経済局を始め、観光文化交流局、緑生土木局、教育委員会で、町内連絡会を設置をし、議論を進めてまいりました。

また、ヘイトスピーチは何れの地域に於いても許されるものではなく、全国的に統一した対策が行なわれるべきものと考えております。

現行法の運用にあたってのガイドラインやマニュアルの整備を他の自治体と共に国へ要望してまいったところでございます。

この様な中でヘイトスピーチによって直接被害を受ける市民への対策として、大阪市や川崎市では取り組みや検討が始められておりますけれど、活動を行った者の氏名や名称を事後に公表する規制が効果が得られたのかどうか、また表現の自由や集会の自由を保証した憲法第21条との関係がある中で、事前に規制をすべきかどうか、適切に運用ができるのかどうかなどいろんな問題があるものと考えております。

法律の施行後は街頭宣伝活動でのヘイトスピーチが抑制され、その効果が少しづつ出始めておりますけれど、今後も名古屋人権啓発センターなどに於いて、機会を捉えた啓発を進めるとともに一定の規制を含めた更なる法の整備などを他の自治体と共に要望は続けてやってまいりたいと考えております。

また、本市に於いても先ほど申し上げた問題ありますけれど、条例の制定に向けて国や大阪市、川崎市の動向に注目をしながら、課題の整理、調査検討などにも取り組んでまいりたいと、その様に考えております。

何れにいたしましても本市といたしましては、ヘイトスピーチは許さない、と、そういう思いを市民の皆さんと共有しながら、着実に取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。以上でございます。

(転載フリー)

 

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愛国クラブの

ブログより転載させていただきます。

くじらの大問題映画会です。

 

日本のイルカ漁を題材にした映画「ザ・コーヴ」が公開され、国内外で大きな話題になった。
 食べても「よい」いきもの、「よくない」いきもの。

それを決めるのは誰?

 日本国内ではあまり話題にあがらない捕鯨問題ですが、

世界では反捕鯨運動が盛んに
行われている現状があります。
アメリカ有料チャンネルの

「アニマルプラネット」では、

かつてシーシェパードによる
反捕鯨プロパガンダ番組が放送され

大人気となりました。
シーシェパードを鯨を守る英雄達に

見立てたドキュメンタリー風の番組は、

視聴者の動物愛護の精神を揺さぶり、

反捕鯨運動への原動力となりました。

2010年、アカデミー賞
を受賞した反捕鯨映画

「THE COVE」では、

和歌山県大地町でのイルカ漁が、

事実と違う内容で世界中に知れ渡り、

日本人=残虐な民族のイメージが広まりました。
シーシェパードは、世界中のセレブ、

著名人達から支援金を募り、

そのお金で鱈腹ごちそうを食べ

(実は、菜食主義者の4割は

肉食をしていると言われる)、

巨大な船を買って、

捕鯨に対する妨害活動を続けています。
 事実に反する内容の映画を作り

世界中の人をだましているシーシェパード。
 彼らの目的は、本当に動物愛護なのでしょうか?
その映画に反証するため、日本人女性、

八木景子氏が立ち上がりました。
スポンサーもなく、

貯金を切り崩して4か月間大地町に滞在し、

取材を重ねて出来上がった

「BEHIND THE COVE」は、

「THE COVE」の嘘を

しっかりと暴いてくれました。
ぜひ、この機会をお見逃しなく。

5月6日は、上映会へお越しください。

Behind “THE COVE”上映会in名古屋
2017年5月6日(土)
 会場:14:10
上映:14:30〜16:15

名古屋産業労働センター
 ウインク愛知[WINC AICHI]
 5F 小ホール1
 入場料 ¥1,800(税込)

前売券がお得です。
こちらからお求めください。

http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-696.html

 


 


クジラ!

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河村名古屋市長、日本国民の言論の権利、表現の権利、政治活動の権利を全否定する、ヘイトスピイチ条例を制定しないでください。

     外国人が日本国民の言論を封鎖する二十四日、

 

 河村現名古屋市長が圧勝で

ありました。

 

 自民党、民進党、共産党などが、

元副名古屋市長を応援しましたが、

完全に歯が立ちませんでした。

 

 河村名古屋市長に請願しましょう。

絶対に日本国民の基本的な人権を否定する、

言論弾圧条例を外国人のために、

制定しないでください。

 

 沖縄県ではないですが、

反日左翼がはびこり、これに

シナや朝鮮の反日の連中が

合体すれば、、大名古屋市が、

第二の沖縄県の惨状と

なります。

 

 是非、新しく出来た、

政治団体や桜井氏、瀬戸氏に

名古屋市に来ていただいて、

大街宣活動を展開していただきたい。

 

 フランスでは、国家・国民を第一に

するルペン党首の国民戦線が、

大統領選に勝利し、

決選投票向かうそうであります。

 

 我々も、まず一人、

地方選挙で勝利し、

戦いを議会まで持ち上げたいものです。

 

鎌倉市会議員選挙結果

 

残念ながら、つのだ候補、

もう一歩のところでした。

よく戦いました、

愛知県から盛大な拍手を

遅らせていただきます。

 

選挙ブログから

転載させていただきます。

【鎌倉市議会議員選挙】

1320名の皆様へ。【つのだあきお】

(つのだあきお 角田晶生・元鎌倉市議会議員候補)

既にご存知の通り、平成29年4月16日(日)告示、4月23日(日)投開票の行われた鎌倉市議会議員選挙に立候補させて頂きました。

7日間にわたる選挙戦の結果として1321票を獲得、お陰様で28位となりましたが、議員定数は26名ですから、残念ながら落選です。

公職選挙法の規定により、お礼が言えないことが残念でなりませんが、私に鎌倉市政を変えて欲しい、利権としがらみを断ち切って欲しい、とご期待下さった皆様に対して、まずはご報告申し上げます。

 結果はともあれ、善き戦となりましたこと、誠に冥加の限りです。

また、全有権者、いや全市民の皆様には、どうかご自身の投票された候補者はじめ、新たに選ばれた議員たちがどんな人物で、これまで何をしてきて、これから何をしていくのか、興味関心を持って頂けましたら幸いです。

私たちの目こそが、政治を変える第一歩。選挙が終わっても鎌倉は続き、私たちはここで生きていきます。

何かとお騒がせするかとは思いますが、どうか今後とも、苦笑混じりにお付き合い頂けましたら幸いです。

取り急ぎ。


平成29年4月24日(月)

今年今月今日討死
天下浪人角田晶生

 

 


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愛国クラブの

ブログより転載させていただきます。

くじらの大問題映画会です。

 

日本のイルカ漁を題材にした映画「ザ・コーヴ」が公開され、国内外で大きな話題になった。
 食べても「よい」いきもの、「よくない」いきもの。

それを決めるのは誰?

 日本国内ではあまり話題にあがらない捕鯨問題ですが、

世界では反捕鯨運動が盛んに
行われている現状があります。
アメリカ有料チャンネルの

「アニマルプラネット」では、

かつてシーシェパードによる
反捕鯨プロパガンダ番組が放送され

大人気となりました。
シーシェパードを鯨を守る英雄達に

見立てたドキュメンタリー風の番組は、

視聴者の動物愛護の精神を揺さぶり、

反捕鯨運動への原動力となりました。

2010年、アカデミー賞
を受賞した反捕鯨映画

「THE COVE」では、

和歌山県大地町でのイルカ漁が、

事実と違う内容で世界中に知れ渡り、

日本人=残虐な民族のイメージが広まりました。
シーシェパードは、世界中のセレブ、

著名人達から支援金を募り、

そのお金で鱈腹ごちそうを食べ

(実は、菜食主義者の4割は

肉食をしていると言われる)、

巨大な船を買って、

捕鯨に対する妨害活動を続けています。
 事実に反する内容の映画を作り

世界中の人をだましているシーシェパード。
 彼らの目的は、本当に動物愛護なのでしょうか?
その映画に反証するため、日本人女性、

八木景子氏が立ち上がりました。
スポンサーもなく、

貯金を切り崩して4か月間大地町に滞在し、

取材を重ねて出来上がった

「BEHIND THE COVE」は、

「THE COVE」の嘘を

しっかりと暴いてくれました。
ぜひ、この機会をお見逃しなく。

5月6日は、上映会へお越しください。

Behind “THE COVE”上映会in名古屋
2017年5月6日(土)
 会場:14:10
上映:14:30〜16:15

名古屋産業労働センター
 ウインク愛知[WINC AICHI]
 5F 小ホール1
 入場料 ¥1,800(税込)

前売券がお得です。
こちらからお求めください。

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クジラ!

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人間は、世の中のお役に立っている内が華であります、人生もまた山あり谷ありであります、

 講演会が終わればまた世のため人のためにの二十三日、

 

 人間と言うものは、大変な生き物であります、

昨日、二か月かかった講演会が

終わったと思えば、次にやるべき事が

起きてきます。

 

 田原市においては、仲間の手伝いで
一週間頑張ります。

 

 そして二十九日には、

帝都・東京の三ヶ根山・殉国七士

慰霊祭参加団の皆様のお世話で、

一日運転者をおおせつかっています。

 

 人間と言うものは、頼まれて当てにされて、

何ぼの生き物です。

 

 皆様の期待にこたえて

頑張りたいと思います。

 

 とりわけ、五月六日の

くじらの講演会には多くの方が

参加いただけるよう、お願いします。

 

ーーーーーーーーー

 

 愛国クラブのブログより、

昨日のタウンミイテングの

沖縄県の惨状の報告に

多くの参加者から悲鳴が

あがりました。

 

 愛知県や東海地区を

反日左翼の支配する故郷にしては

いけない。

名古屋市という中核大都市に

魔の手が伸びています。

 

「日本のこころ」

沖縄手登根氏の話! 

手登根さんから学ぶこと!

豊橋市での、てどこん氏の講演会の内容が衝撃でした。

沖縄の現状はニュースや動画で1部は知ってましたが、

沖縄は絶望的ですね、

完全に愛国と売国の闘い!戦場です!

沖縄に人は、もう、自分で考える力が衰えている、新聞に書いてあることが真実で、それも2紙共で

自分の考える力を奪う。

オール沖縄の言う全体主義が覆う!

オール沖縄にあらずんば沖縄県民にあらず。

米軍出ていけ、反基地、反アベの新聞、TVに、うなずかないと右翼のレッテルを張られる。

2紙で30万部対八重山日報2000部で勝負にならず、

沖縄の平和運動の実情ですが


北の高江地区の反対活動家は、県内 5 県外 4 国外 1

    辺野古          6     3     1

南  普天間           8     1     1

国外とは韓国人です。


平和運動は非暴力と言いながら暴力三昧で

「さりんど」「ころさりんど」 つまり「ころしてやる」と警察官や防衛局職員に迫り、、顔写真をとり

名、住所をつかみ、写真を掲示板、横断幕に掲げ、さらし者にする。だれも人権を守ってくれません。

韓国人がいますが、本物のバックは中国です、資金も潤沢に入り、土地も名前を隠し買い占められています。

平和を愛する中国の方々からの寄付です。


この2年間で反基地運動で逮捕された41名ですが、うち4名が全員韓国籍でした。

てどこんさんの結論は、最初の段階で、警察が犯罪として厳しく対処すべきでした。

もう、今となれば手に負えません、でも戦いますと締められました!

暴力の場面の動画を入れながらの、お話で参考になりました。

「最初が大事です」これは今、名古屋でのヘイト規制条例の阻止も同じです!

後で「こんな、はずではなかった」と民団に性善説は通用しません

 

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愛国クラブの

ブログより転載させていただきます。

くじらの大問題映画会です。

 

日本のイルカ漁を題材にした映画「ザ・コーヴ」が公開され、国内外で大きな話題になった。
 食べても「よい」いきもの、「よくない」いきもの。

それを決めるのは誰?

 日本国内ではあまり話題にあがらない捕鯨問題ですが、

世界では反捕鯨運動が盛んに
行われている現状があります。
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かつてシーシェパードによる
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大人気となりました。
シーシェパードを鯨を守る英雄達に

見立てたドキュメンタリー風の番組は、

視聴者の動物愛護の精神を揺さぶり、

反捕鯨運動への原動力となりました。

2010年、アカデミー賞
を受賞した反捕鯨映画

「THE COVE」では、

和歌山県大地町でのイルカ漁が、

事実と違う内容で世界中に知れ渡り、

日本人=残虐な民族のイメージが広まりました。
シーシェパードは、世界中のセレブ、

著名人達から支援金を募り、

そのお金で鱈腹ごちそうを食べ

(実は、菜食主義者の4割は

肉食をしていると言われる)、

巨大な船を買って、

捕鯨に対する妨害活動を続けています。
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しっかりと暴いてくれました。
ぜひ、この機会をお見逃しなく。

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