天皇国日本を大回復するために、愛国者の同志よ、日本国民党から市会議員選挙に立候補しよう、合言葉は、「同居する家族を一人増やそう」だ、

   家族の人数が減り、核家族から一人で暮らす日本人が増えましたの十日、

 

 昨日は、校区の自治会活動で、お世話になりました、

先輩のお母さんの葬儀に列席させていただきました。

 

 お年は確か九十五歳を越えており、

宗教的な言葉を使えば、

大往生の部類に入る方だと感服しました。

 

 三ヶ月を病院で入院され、大往生を

されたそうであります。

 

 さて、今の大都市の家族の中では

葬儀を出すことも難しい家庭が増えている

事と思います。

 

 当然一人で暮らしている方は、基本的には、

本人が死去しても、葬儀は物理的に出せません。

残った別居の親族が郷里で葬儀を出すか、

仲間が、葬儀委員長になってくれて、

何とか葬儀が出せる現状です。

 

 同居している家族が少ないと、すべての事に

影響が出てきて、社会生活、家庭生活が
旨く回っていきません。

 

 葬式だけの話ではなく、親の介護、

配偶者の介護も、同居する家族に

大人が多くいないと、

とてもとても、難儀ばかりが、

少数の家族の肩にのしかかります。

 

 私が、同居の九十過ぎの父親を

四年近く介護したときも、妻と母親と、

成人の大人の子供が二人、

合計四人の力を持っても、苦労しました。

 

 父親が死去した時、

一言で言えば、もう、うんざり、

大往生してくれて有難うが家族の本音でした。

 

 これが夫婦二人、子供二人の世帯では、

おじいさん・おばあさんが居なくても、

親世代の一人が、要介護状態になれば、

家庭生活、家族全員がお手上げです。

 

 そして、親一人死去すれば、もう二人家族、

三人家族となり、核家族・崩壊家族に

直ぐにちかずきます。

 

 私の住んでいる田原市の新興団地も、

親二人と子供たちだけの核家族が殆ど。

 

 すると、子供たち平均三人が学校を卒業すると

近隣の豊橋市や名古屋市近辺、

または、帝都・東京近辺の企業にはいり、

定年になるまで帰ってきません。

 

 すると、六十すぎて、トヨタ自動車の

工場を定年退職して、家ふらふらする

家庭が殆ど言っていい状況です。

 

 夫婦二人ですから、配偶者が、

要介護になれば、アウトです。

 

 要は、米軍の占領政策・日本弱体化政策は、

天皇陛下中心の大家族主義の

日本社会の根幹を思想的にも、制度的にも、

完全に否定することを繰り返し繰り返し、

日本民族を嫌というほど、洗脳しました。

 

 天皇陛下は、ダダの人間で、

日本国民と変わらない。

 

 天皇陛下を中心に団結している、

大家族の日本の家族は、悪の根源である。

 

 家族は、お父さんとお母さんが同格・平等であり、

おとうさんが中心ではない。

 

 家族全員、平等であり、個人として、

家族は存在し、家庭や家族のために、

尽くすことは誤り、

 

 親孝行なんて、過去の間違った美徳であると、

米軍は戦後の占領政策を推し進めた。

 

 この占領軍の手先が、日教組であり、

戦後教育の弊害が、日本の家庭を

解体しようとしている。

 

 


「同居する家族を一人殖やそう」政策を具体的に提案いたします、愛国者から家族を殖やそう、

      日本人の若者・赤ちゃんを殖やそうの七日、

 

 渥美半島は、本日は雨の天気であります。

 

 さて、昨日からの人口増加政策の提起であります。

占領軍の一番の占領目的は、日本をして、

連合国に二度と歯向かわない、歯向かうことの

出来ない弱体国家にすることであります。

 

 そこで、大家族主義、大家族で暮らし

助け合い、相互互助のしっかりしている、

日本の家族に対して、個人が大切、

個人が優遇される事が一番大切な

価値観という個人主義を日教組を

通じて戦後の日本人全てに

植え付けまくりました。

 

 だから、家族を軽視し、家族を疎んで

自分ひとりが王様みたいな日本人が、

本当に大発生しました。

 

 個人主義の独身者が、個人主義の

お姫様と結婚して夫婦生活を

貫徹するなんてありえない。


「同居する家族を一人殖やそう」これが、田原市の日本人の人口を殖やす愛言葉、キャツチコピーです、全国の愛国保守の皆様も使ってください、

    日本人を殖やす、「同居する家族をひとり殖やそう」の六日、

 

 さて、全国の大都市圏以外の日本国民に取り、

最大の問題は、日本人の人口減少の

悪夢の現実です。

 

 孫が毎日行く、田原市の野田保育園の同級生は、

なんと二十人いません。

 

 

 野田小学校の同級生は、二十人いれば、良いとこです。

これが、田原市の特殊ではなく、当たり前の現実です。

 

 

 先端の旧渥美町も、日本国民の人口減少の
すさましいところです

 

 

 中学校はおろか、地域の核である小学校すら、

維持できない所が大膨張している。

 

 

 これが、800万の人口を有する愛知県の

多くの地域の実態であります。

 

 何で、大都市、帝都東京や大名古屋市を西三河を

基準にした政治闘争ばかり、雄視されるのか、

 

 そんな所は、日本国において、例外のはずだ。

 

 日本国民の人口を殖やすため、田原市も

独身男女の交流会や結婚促進を行っていますが、

果たして成果が上がっているのか、

 

 私も、野田区の長老の集まる、喫茶店で、

多くの先輩諸氏に独身者の結婚の手伝いを

呼びかけましたが、成果はありません。

 

 私自身、結婚をまとめた実績がない。

 

 では、次の一手は、何か、

 

 それは、家族という最後の砦で、

強固にすべき単位に対して、人を人を殖やす事です。

 

 大都市では、一人暮らしの独身者が多く、

当たり前になりました。

 

 

 そして、家族や結婚が、メンドクサイ、

一人暮らしが安気でいいと、戯けた事を

のうのうと話します。

 

 一人暮らしの独身者の孤独死なんて、

はっきり言って、ウンザリです。

 

 だから、家族の数が、戦後は、

まず、核家族という名称で言われました。

核家族とは、父親と母親と子供で構構成される

家族構成をそう呼びました。

 

 戦前の家族は、三世代、四世代の大家族が当たり前でした。

兄弟姉妹が、五人、六人、七人なんて当たり前、

私の父親の兄弟が六人、母親の兄弟は四人です。

 

 

 来年の統一地方選挙に向けた、

人口政策思案、

「同居する家族を一人殖やそう」政策の

具体的な説明の本日文を終わります。

明日また、書きます、

 

 私の愛国保守運動の根本的な

モットーは、「最小の投資・努力で、最大の政治効果を」

が哲学であります。

 愛国保守運動に身銭を切りたくない、

お金にゆとりがない、こういう庶民愛国者は、

私とともに愛国政治運動をしませんか、

 

 

 

 

 

 



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