田原市の中心地・道の駅近くに、民主党田原支部の事務所が出来ました、衆議院選挙近し、祖国の国運を浮上させる戦いを開始せよ、

 平成十九年十二月十四日金
 衆議院選挙近し、田原市の中心地に、民主党の
事務所が出来ました。
 田原市の民主党勢力は、トヨタ労組が、主な勢力です。
我々維新政党・新風は、中共・朝鮮に、媚びへつらう
小沢民主党党首に対して、国益を重視しない、価値観のない
党益・選挙優先の動きに対して、猛烈に批判しています。
 私も、天下のトヨタ労組に対して、何故、
祖国の国益を阻害し、中共に、媚びる民主党に
協力するのか、大いに糾弾していきます。
 今回の選挙では、我々の思想・政策に近い、
国会議員・立候補者を全力で応援する体制が、
必要であると考えます。
 資金があれば、東京の比例区で、
維新政党・新風の代表を擁立することも、
価値のあることだと思います。
 新風も、そろそろ選挙モードで
組織体制を整えて行く時期を迎えました。
 同志の皆様と共に、また全力で
祖国防衛戦に、心を固め、臨みたいと思います。

我々は多数派を形成しよう、我々愛国者は、多数派になれるはずだ、日本政府も、シナと戦っている、

 この文章は、三ヶ根山の三ヶ根山通信の
ホームページから、戴きました。
 皆さんも、是非転載し、心ある日本人の
仲間に、我々の意見を訴えて行きましよう。
私も、田原市、豊橋市の人を中心に、日々、
宣伝に励んでいます。
 此処に、三ヶ根山通信の記事を載せます。
日本政府も、がんばっています。
良い所は、評価してください。

予想外の日本の快挙―国連の媚中姿勢に「待った」
     台湾研究フォーラム会長 永山英樹
■国連総長の大胆さの背後に中国の力 

七月に陳水扁総統が国連に、
二度にわたって台湾名義での
加盟申請を行ったものの、
潘基文事務総長は受理を拒否した。
その言い分は「七一年の第二七五八号決議以降、
国連は一つの中国政策をとっている」
と言うもの。
しかしこの決議は中国の代表権を
「蒋介石集団」からの剥奪し、
中華人民共和国に引き渡すこと決めただけのもので、
台湾を中華人民共和国の領土と承認したものではなかった。

そもそも台湾は
日本による放棄後、
中国の領土などになったことはない。
だから中国以外の国は、
そこを中国領土だなどとは承認していないのだ。

ところが中国は一貫して国際社会から
台湾を締め出すことを外交目標とし、
各国に対して宣伝、恫喝、籠絡(援助等)を
通じて「一つの中国」の押し付けを行い、
その結果、その虚構が国際社会で定着しつつある。
毎年の国連総会が、
台湾加盟問題を議題にすることすら
拒否するのも中国の圧力のためで、
潘基文に至っては、中国の虚構を完全に
受け入れてしまったわけだ。
事務総長の「分際」で、
台湾の加盟申請書を突き返すとの
大胆な越権行為も、
中国と言う後ろ盾があるからできたのだろう。

九月三日から始まったジュネーブでの
バーゼル条約会議(有害廃棄物の問題を話し合う国際会議)では、
台湾の代表団が参加を拒絶されている。
その理由について会議のセキュリティーを
担当する国連の安全部門は
「内規を変更した。二度と台湾のパスポートを
承認しない」と説明しているが、
台湾名義での国連加盟申請後、
こうした「パスポート」を理由とする
トラブルは、何度も発生しているという。
これについて台湾の環境保護署はもちろん、
「中国の圧力だ」と指摘するが、
要するに国連はここまで、
中国の圧力に屈していると言うことだ。

■勢いづく中国の前に現れた意外な国

そこで勢いづいた中国は、
「台湾は中国の領土」と言った内容の
国連決議案の提出までほのめかしている。

もちろん中国は台湾名の加盟申請に対し、
さらには台湾国内の加盟を巡る
住民投票政策に関してまで、
「台湾独立の動きだ」として怒りを
あらわにしているが、
中国が軍事行動に出ることを恐れる米国も、
それに歩調を合わせ、
「台湾独立に繋がるステップだ」
「台湾であれ中華民国であれ、国家ではない」とまで
言って台湾を非難している。
先ごろの米中首脳会談でも、
ブッシュと胡錦濤は一緒になって
住民投票政策に警告を発している。

これに対して陳水扁は、
台北とワシントンとを結ぶ
テレビ会議で、あくまで台湾名の国連加盟と
住民投票を目指す決意を表明した。
台湾では米国は台湾を見捨てるのではないかとの
不安や怒りの声が日増しに高まっている。
この国は中国の脅威の前で、
完全に孤立無援の状態に陥ったかに見える。

ところがここで
国連事務局の姿勢に非を打つ国が現れた。
それは意外にも、日本だった。

■日本政府の予想外の大変化
産経新聞(九月七日)によると、
日本の国連代表部は八月、
国連事務局に対して「台湾に関する地位認定の解釈が不適切だ」
という異例の申し入れを行ったと言うのである。

それによると「1972年9月の
日中共同声明で日本は、
中国が主張する『一つの中国』を
『理解し、尊重する』として、
「同意を与えていない」というのが
基本的な立場だ。
これに対して国連が、事務総長見解として
『一つの中国』政策を国連全体の解釈とするのは
『不適切』という日本政府の認識を明確にした形だ」と言う。

政府の今回の措置は、
国民にとっては予想外だった。

なぜならこれまで日本は
中国に迎合するため、あたかも
「一つの中国」に「同意している」かのような
姿勢をとってきた。
そしてこの「理解し、尊重する」をことさら強調し、
そしてそれを口実にし、
盾にして、自らの媚中行為を正当化してきた。
それだけにこの大変化は
評価に値すると言わなければならない。

■初めて米国よりも積極姿勢に

じつはこの申し入れに先立ち、
米国の国連代表も国連事務局に書簡を送り、
「台湾の地位の解釈の不適切さ」に
クレームをつけていた。
それには「米国の立場は不変だ。
これまで国連も、同じ立場を守るとしてきた。
今後もそれを守ることを希望する」とあった。

これも非常に曖昧な表現ながらも、
米国が「一つの中国」に同意していないことを
言い表したものである。
戦後一貫して台湾を西太平洋の防波堤と
見ている米国は、決して中国の虚構の
主張に同意することはできないのだ。

ところが日本の申し入れは、
曖昧な米国のそれよりも、
もっと積極的なものだった。
なぜなら「サンフランシスコ講和条約で
台湾を放棄したが、どこに帰属すべきかは
言うべき立場でない」との
「日本政府の基本認識」まで明確に伝えているのだ


これを言い換えるなら、
「日本は台湾を放棄しただけであり、
中国に割譲したわけではない。
だから中国の領土だとは言えない」となる。
つまり「日本は台湾を中国に返還した。
だから台湾は中国領土だ」とする
中国の主張を真っ向から否定しているに等
しい。

台湾問題においては、
つねに米国よりも消極的姿勢だった日本が、
初めて米国よりも積極的に踏み込んで見せたのは、
中国の台湾併合に、
米国以上に危機感を抱いていると言うことだろうか。

(なお、カナダも日米と同時期に、申し入れを行った模様。)

■やはり「快挙」だー日本が中国に突きつけたもの

これまで米国の庇護の下で惰眠を貪ってきた
日本にとって、これは目覚めであり、
「快挙」であると言っていいかも知れない。

ここに至って中国はどうするのか。
やはり「台湾問題は日中関係の政治的基礎だ」
「日中関係を根底から破壊する」と、
さんざん脅迫してきた以上、
ここで激怒して、日本に反論を行うべきだろう。

なぜならこの国が騒げば騒ぐほど、
日本国民、そして国際社会に、
自らの主張の虚構を暴露することになるからだ。
「南京虐殺」の虚構が暴露されたように。

それもし中国があえて反論をしないとなれば
、はそれで自らに弱みがあると知っているとの証明となろう。

日本は中国に面白いものを突きつけた。
やはり「快挙」と言っていいのだ。


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転送転載歓迎】


お早うございます、本日も、私は、晴天の中で、張り切ります、

    平成十九年十二月十四日金
 昨日は、天皇陛下御在位二十年の奉祝大会に、向け、
皆に宣伝してきました。
 自民党の県会議員の先生の事務所
豊橋市の市長選に出る方の事務所、など、
色々回りました。
 色よい返事は、ありません。之が現実です。
しかし、私も、昭和五十年、昭和六十年に
昭和天皇陛下御在位奉祝行事を
母校名城大学、そして豊橋市で同志ともに、
盛大に開催しました。
 今でも、そのときの熱気を感じます。
そして、その奉祝行事から、愛国運動、
愛国者が数多く誕生しました。
 今回の陛下への思いが高ければ
高いほど、日本人の爆発的な、エネルギーが、
誰も想像しないほど、起きてきます。

 念仏のように、御在位二十年奉祝、そして
天皇国日本を否定する最悪二法案廃案・粉砕を
我々の旗印にしましょう。


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