寺本泰之愛知県豊橋市市会議員、公明党所属豊橋市会議員六人分の選挙用ポスター代制作費問題で、監査請求、そして名古屋地検豊橋支部に、告発、その勇気に拍手と支援を送ろう、

 寺本豊橋市会議員は、上記の如く、公明党所属豊橋
市会議員六名に対して、選挙用ポスター代の制作費に
対して、所謂水増し請求があると、豊橋市監査委員会に
対して、監査請求した。
 そして、名古屋地検豊橋支部に対して、
告発状を提出した。
 公明党に対しては、その支持母体たる
創価学会とともに、維新政党新風はその
危険性・在日朝鮮人との関連に関して、
参議院選挙においても、瀬戸候補をはじめ、
多くの候補者が、問題を追求して来ました。
 今回、豊橋市議の寺本氏が、勇気を出し、
公明党所属の六人の市会議員に対して、
地検に告発したと言うことは、凄い事です。
 私は、昼、寺本市議に、経緯の概略を聞いたが、
不良日本人、そして在日外国人等により、
日本が、地方が、言いように
食われている現状に対して
危機感を抱いておられました。
 皆さん、寺本豊橋市議は、現在無所属ですが、
過去において、維新政党・新風としても、
補欠選挙で、一度推薦しました。
 大いに、支援・応援し、公明党の問題点を
天下に示して行こう。
また、詳細は、寺本泰之「てらもと やすゆき」
豊橋市市会議員のホームページで検索ください。   
此処に寺本氏のホームぺージから、告発状を
転載させていただきます。


  豊橋市議会議員選挙公営費返還請求事件
訴   状                                                          平成19年10月10日

   名古屋地方裁判所 御中
                                            原告  寺本 泰之
                                        〒441-1101豊橋市賀茂町字石城寺4−6                           被告  豊橋市 被告代表者 豊橋市長 早川勝
処分行政庁 豊橋市長 早川 勝                         〒440-0801 豊橋市今橋町1

請求の趣旨

1、被告は、甲第1号証に記載された
竹田印刷株式会社(愛知県名古屋市昭和区
白金1丁目11番10号竹田印刷株式会社
代表取締役 斎藤 正俊、以下
「竹田印刷」という)が、
不当利得した1,077,300円及びこれに
対する本訴状送達の日の翌日から支払い済みまで
年5分の割合による金員を支払うように請求せよ。
あるいは早川勝もしくは本件支出に
権限のある職員に対して不当・違法に
支払った1,077,300円及びこれに対する
本訴状送達の日の翌日から支払い済みまで
年5分の割合による金員を支払うよう請求せよ。
2、 訴訟費用は、被告の負担とする。
との判決を求める。
請求の原因

  第1 当事者について
1. 原告は、愛知県豊橋市賀茂町
字石城寺4-6に居住する住民である。
2. 被告は、豊橋市長早川勝
(以下、「被告」という)である。
 3. 原告が被告に対して、
不当利得返還請求するよう求める
相手方は、2003年執行の豊橋市議会議
        員選挙において
選挙公営制度におけるポスター代の
公費負担を請求した印刷業者である。
  第2 住民監査請求前置と本件提訴について
 原告は、2007年9月21日、
豊橋市監査委員に住民監査請求したが、
監査委員は同年10月5日付で
却下の決定をし、結果通知(甲第2号証)してきた。
 その要点は、本件監査請求が
行為後1年を経過してなされており、
地方自治法第242条第2項に
規定する要件を欠き、
不適法であるので却下する、というものである。
        原告は上記監査結果には
全く納得できないので、本件提訴する。
 納得できないとする、
監査委員の判断の誤りについて次に述べる。
 監査委員は「本件監査請求の対象と
なっている選挙運動用ポスター作成費用の
支出は、平成15年5月30日に
通常の財務会計行為により行なわれ、
秘密裡に行なわれたものではなく、
情報公開制度等により相当の注意力を
もって調査したとき、
客観的にみて当該行為を
知りえなかったとは判断できない」という。
     選挙の収支報告書は
閲覧されている。
しかし、費用明細書は
豊橋市に対して開示請求しなくてはみ
        ることはできない。
 原告は、平成19年6月19日に
「平成19年度選挙運動用ポスター
作成費用明細書」を開示請求し、
  平成19年6月25日に
「平成15年度市議会選挙ポスター作成費用
明細書候補者全員分」を豊橋市 
   に対して開示請求した(甲第3号証)。
  原告は、平成19年度の
当該明細書に両面テープと
その貼り代が請求されていることに疑問を持ち、
       平成15年度の開示請求に及んだ。

  竹田印刷の選挙運動用ポスター費用
明細書(甲第1号証)の
平成15年度と平成19年度を見比べれ
ば明らかなように、平成15年度には
材料代として「用紙・梱包資材・発送代等」
と一括して請求している     
 。したがってここからは用紙代・
梱包資材・発送代を個々に知ることは出来ない。
平成15年度に開示請
求したところで本件の違法性を
指摘することはできない。
平成19年度の費用明細書において材料費の
項目に用紙代が14,000円と書かれていた。
この数字を見てはじめて
原告は公費請求の違法性を知
ることができた。
   本来監査委員は
地方公共団体の事務の執行を
厳しく監視し、住民の利益のために
機能するべき機関である。
ところが豊橋市監査委員は、
本件監査請求に内容を審議することなく、
平成15年度の支払い年月日だ、
というだけで機械的に今回の結果を出している。
監査委員の任務である、
地方公共団体の財務及び
事業の経営が「最少の経費で最大の効果をあげ
るように行なわれているか」
注意を払わなければならない、
とする地方自治法199条3項に則った機能
を、豊橋市監査委員は
果たしていないことは明らかである。
 第3 本件支出の違法性について
1、豊橋市では、「豊橋市議会議員及び
豊橋市長の選挙における
選挙運動用自動車の使用及び
選挙運動用ポスターの作成の公営に関する条例」
(甲第4号証)に則り、選挙公営費が支払われる。
選挙用ポスター作成費の
公営負担請求の流れは次のようになっている。
  橋市議会議員における
選挙運動用ポスターの作成の
公費負担請求に際して、ポスター
作成業者は選挙の期日後速やかに
(5日以内)豊橋市長あてに
選挙運動用ポスター作成
費を請求する。
この場合、請求書(選挙運動用ポスターの作成)に
請求内訳書、選挙運動用ポスター作成証明書及び
選挙運動用ポスター作成枚数確認申請書を
添付しなければならない。
加えて選挙運動用ポスター作成費明細書
(以下作成費明細書、という)に企画
費、材料費、撮影費等を書いて
提出することが義務づけられている(甲第5号証)。
 2、 本年(平成19年)度執行された
豊橋市議会議員選挙で
ポスター作成業者であった
竹田印刷の作成費明細書は
   甲第1号証の通りである。
候補者伊藤秀昭、小田健三、宮沢さちこ、
沢田都史子、鈴木博、鈴木義則の6人のポス
ターを作成している。
その作成費明細書のうち項目の材料費
(用紙 ザ・ポスター 菊/140K)の
金額は14,000円
 となっている。
ところが平成15年度の明細書(甲第1号証)には
材料代(用紙・梱包資材・発送代等)は193,550円と
なっている。竹田印刷は平成15年度も
同じく上記6人の候補者のポスターを作成している。
      
  3、 市場単価を原告が調べたところ、
用紙代は14,000円が妥当であった。
「梱包資材・発送代等」としているとしても
主たる経費内容は用紙代にあるといえる。
そこから差し引きすると
平成15年度は「梱包資材・発送代」に180,000
 円近い経費が掛かったことになる。
梱包資材と発送代に180,000円の
経費が掛かったとするのは、明細書の記載に
偽りがあることは明らかである。
また 発送代は選挙用ポスター作成
公費負担には認められていない。

 そこから平成15年度に
執行された豊橋市議会議員選挙の
選挙用ポスター公営費の支払いに
以下4,5,6の不当、違   法な支出が
あったことが明らかになった。
4、 作成費の公営負担の手続きは、
提出された契約書を選挙管理委員会等が
確認したうえで公費が支払われる規則に
なっている。そのとき真実と異なる
金額を記載して契約書が提出されて
いたならば、私文書偽造罪にあたる。竹田印刷
の本件行為はそれに該 当する。
水増しして請求していたならば詐欺罪
(刑法第246条第2項)にもあたる行為である。
5、 竹田印刷へ支払われた公金は、
真実に基づかない契約書に
よって支払われている。
地方自治法2条、「16項 地方
自治体は、法令に違反してその事務を
処理してはならない。
なお、市町村及び特別区は、当該都道府県の条例に違反
してその事務を処理してはならない」
「17項 前項の規定に違反して
行なった地方公共団体の行為は、これを無効とす
る。」とされているが、
本支払いはこれに該当する。
 6、 本来負担すべき必要のない
費用を過払いしたことになる。
過払い金額は候補者一人につき
193,550円−14,000円=179,550円となる。

 6人の候補者のポスターを
作成していることから179,550円の
6倍の1,077,300円が違法な支出となる。

   以上4、5,6より被告ないし
すべての上記支出手続き担当者らが
違法・不当な公金支出を行ったことは
明らかであるし、竹田印刷が真実ではない
金額を明細書に記入して
違法・不当に公金を受け取ったことは明らかである。
     第5  結び
 本件住民監査請求及び住民訴訟は、
単に実際かかった作成費より
高く請求して許せない、という話ではない。
これから議員になって、行政の無駄遣いを
チェックしようとする人が、
最初の一歩から税金を不正に
受け取るということである。
そのような議員に行政のチェックが
できるとは考えられない。
年金、談合、裏金問題等々あらゆる政官の
不祥事は議会の機能不全から来ている。
議会制民主主義の根幹を揺るがす問題である。
 梱包資材と発送代に180,000円近くが
掛かるはずがない。
市場を調査すれば一目瞭然である。
明細書記載に嘘の金額を書き、
違法に公金を受け取ったのは明らかである。
 行政に提出する契約書に
嘘を書いても通る、ということがあってはならない。
嘘の金額に対して住民の税金が
やすやすと支払われるというような、
こんなことが法治国家において
許されてはならないのである。
 以上の理由から本件住民監査請求及び
住民訴訟は適法な請求である。
     


     添付書類
      訴状副本      1通

    甲号証写し     各1通

    参考資料

     本件に関連する新聞記事

    証拠方法     
     甲第1号証:平成15年度及び
平成19年度の豊橋市議会議員選挙における
竹田印刷会社の選挙運動用ポスター費用明細書の写し
  甲第2号証:本件住民監査請求書とその監査結果の写し
 甲第3号証:平成19年6月19日及び
同年6月25日に原告が行なった公文書公開請求書の写し
  甲第4号証:「豊橋市議会議員及び
豊橋市長の選挙における
選挙運動用自動車の使用及び
選挙運動用ポスターの作成の公営に
 関する条例」(豊橋市のホームページより印刷したもの)
  甲第5号証:豊橋市から配布される
「選挙公営の手引き」の一部(写し)

他、口頭弁論で証拠を提出する。


     

     訴訟物の価格 算定不能

     転用印紙類  金  13,000円

     添付郵券   金   6,700円


外国人の参政権獲得に、断固反対しよう、危機はそこまで来ている、

維新政党・新風東京本部代表・鈴木代表のブログで、
先の参政権問題での、転載要請がありましたので、
此処に、鈴木東京代表のブログをそのまま載せます。
重要な事ですので、共に真剣に、政治闘争に参加ください

維新政党・新風東京代表・鈴木氏のプログより、
 下記は僕の尊敬する「外国人参政権に反対する会」
M田さんからの転送依頼メールだが、
長文なので僕の「新風東京通信」で
発信することが適わず、
下記に掲載するので党員の方は見て協力をお願いします。


 外国人参政権問題。このリメス(防衛線)を突破されると、
いずれ沖縄も本土も
CHINA朝鮮の手に占領される。
ここにこの法案の怖さが隠されている。
隣国にCHINAという巨大な人口大国と
接している我が国、
そして国内に在日韓国朝鮮人という
特殊な外国人を抱えている我が国にとって、
外国人の在留資格を厳しくすることが、
本来政府の取るべき政策であり、
外国人に参政権を与えるなど
議論するまでもなく拒否すべき事である。
 世界を見て、どこに異民族異国人に
参政権を渡す国があるものか。
外国人に参政権が無いのは当然のことであり、
これが世界の常識である。
我が国を乱そう壊そうとする者どもとは、断乎対決すべきである。

【転送メール参照】
外国人参政権に反対する会から
緊急のお願いです。
日本テレビの政治バラエティ番組
「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中」
で今週外国人参政権問題が議論され放映されます。

この番組の中では参政権の是非が
討論されその後番組内で投票され
結果が発表されます。
 我が反対陣営から米田建三氏・金美齢氏・
平沢勝栄氏・百地章氏が出演され弁舌を
ふるっていただきますが15日(月)の録画では
投票は2対1で我がほうに不利な結果になりました。

この番組は視聴者も携帯等を
通じて投票に参加できます。
当然推進陣営(主として創価学会と大韓民国民団)は
猛烈な票集めを行うことは瞭かです。
たかが政治バラエティ番組ですが、
この時期に外国人参政権問題を
俎上にあげる企画が出てくることは
民団等の働きかけがあったことは推察できます。

この緒戦とも言うべき戦いに
負けるわけには参りません。
緒戦の敗退はマスコミにとって
好餌となり世論調査でも不利に働きかねません。
言うまでもなく
たとえ地方参政権と雖も認められてしまえば、
日本は未来永劫真の独立国になることは出来ません。
愛国者である皆様のご投票を伏してお願い申し上げます。

番組放映 10月19日(金)午後8時より
  日本テレビ系列
(関東地方では4チャンネル)
  なお投票は 携帯電話番組開始1時間前から
番組終了後24時間行えます。
  投票ページ(番組1時間前に更新されるはずです)
  http://www.ntv.co.jp/souri/
manifesto/index.html
  最新放送のところのテーマを
クリックすると、投票ページに移ります。
 その他 携帯・ワンセグ・データ放送等での投票方法
  http://www.ntv.co.jp/souri
/manifesto/howto.html

ついでですが民団新聞10月10日(水)号 
に1面全部使っての参政権について
キャンペーン記事が掲載されております。
一部を下記に抜粋いたします
(詳しくは外国人参政権に反対する会のhpをご覧ください。)

【ここから民団新聞】
地方参政権 世論を喚起し好機生かそう
11・7全国決起大会へ
政治決断を誘引も
韓日関係成熟化もにらみ
未来を真摯に問え
日本はアジアで範示せ

民団は来たる11月7日(水)
永住外国人への地方参政権付与法案の
早期成立を求めて東京日比谷野外音楽堂で
全国決起大会を開き街頭デモや
国会陳情も行う。
01年6月以来となる大規模行動は
運動を再構築するスタートとなる。
11.7を前に地方参政権問題を
めぐる状況と焦点的な問題
について本紙記者が語りあった。

与野党伯仲の緊迫した政局は
プラスに作用するのは間違いない。
福田首相の考えはまだ明らかでは
ないが少なくとも小泉安部両政権時よりは柔軟だろう。
福田新政権は「自立と共生」を
唱えている分期待が持てるのではないか。
「自立と共生」という言葉は
80年代の指紋押捺制度撤廃運動の
過程ででてきたもので、
在日同胞の運動内部で育まれたことばが
首相・民主党の代表の標語にまでなった。
福田氏は昨年のアジア歴訪で
東アジア共同体構想の実現を
加速するために政治的な
決断の重要性を指摘している。

11・7決起集会の成功がもつ意味は大きい。
しかしその一発だけでなく、
各政党や国会議員、オピニオリーダーまた
地域社会での地道な働きかけに注力したい。
市民団体の積極的な意思を引き出すとともに、
韓国サイドからの効果的なプッシュを
呼び込むこともポイントになるだろう。
我々の切実な声を集約し
支持世論の大きなうねりを作り出そう。
【ここまで】

おいおい人の国でやりたい放題かよ。
日本国内に朝鮮ワールド、朝鮮市は創らせないよ。


鈴木信行・動画
街宣動画IN有楽町マリオン前19年4月 
http://www.youtube.com/watch?v=82ZhmK6ydpY
講演会動画IN横浜19年5月
http://www.youtube.com/watch?v=4_0bQJu2aKY
東京・躍進の集いIN赤坂19年6月 
http://www.youtube.com/watch?v=ar4kr99yhBQ

維新政党・新風      
  http://www.shimpu.jpn.org/ 
靖国神社清掃奉仕有志の会  
 http://www5f.biglobe.ne.jp/~yasukuni-houshi/
がんばれ新風!応援団ブログ
  http://simpu-oendan.jugem.jp/
新しい風を求めてNET連合
  http://shinpuren.jugem.jp/


我々は、国家・国民のために、全力で戦う政治勢力、政党です。

 今回、十月の定期情宣、定例会において、
我々は一番何を国民諸氏に向かい、訴えるべきか。
私は、北朝鮮による、わが国民の拉致問題であると、
確信する。この犯罪行為を北朝鮮が、
解決しなければ、米国、朝鮮、中共、ロシアに
対して徹底的に、政治発言をすればいい。
 国内外の、朝鮮人に対して、この拉致問題解決に
全力を尽くさせるべきである。
 国内においては、韓国人を中心に、参政権を
獲得しようとする策動、政治工作が始まっている。
 しかし、同じ民族の行った国家犯罪、民族犯罪を
我々は、決して許さないし、関係ないでは、
許される筈がない。
 日本の朝鮮統治における日本人の責任を
問うならば、我々はあなた達に、同じ民族の
行った、犯罪行為、人権侵害、戦争侵略行為を
解決することを堂々と、要求いたします。

 この拉致問題解決なくして、全ての
朝鮮人関連の問題は、一歩も、前進させてはいけない。
また、福田内閣に対して、拉致問題解決なくして、
国交正常化交渉なんてありえない。
 我々は、北朝鮮による、同胞拉致問題の解決
なくして、全ての解決・交渉のない事を
全世界に政治的に、訴えるべきときです。


プロフィール

カレンダー

  << 2017年07月 >>
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

最近の記事

PR

アーカイブス

最近のコメント

  • 明日は、日本のこころ党主催の愛知県タウンミイテングの講演会に良識ある皆様ご参加ください、沖縄をシナや朝鮮から護ろう、
    つげ まさじ
  • 明日は、日本のこころ党主催の愛知県タウンミイテングの講演会に良識ある皆様ご参加ください、沖縄をシナや朝鮮から護ろう、
    塚本 謙二郎
  • 渥美半島にこの世の楽園、「食べ物満足王国」を作る、それが田原市会議員選挙に対する我々の選挙コピーであります、夢で終わらないように
    湯川栄光
  • 竹島奪還と、韓国・北朝鮮そしてシナとの領土問題の戦い方を政治運動として考える、
    湯川栄光
  • 愛知県の三河地区で市長選・市会議員選挙が立て続けで戦われます、豊橋市長には罪のない小学生を敵国・韓国に送るなという事を強く訴えたい、
    柘植まさじ
  • 愛知県の三河地区で市長選・市会議員選挙が立て続けで戦われます、豊橋市長には罪のない小学生を敵国・韓国に送るなという事を強く訴えたい、
    久々にきた子猫
  • 参議院・衆議院選挙に一人公認候補を擁立するのに、同志が何人いるのか。金はいくらかかるのか。
    柘植まさし
  • 参議院・衆議院選挙に一人公認候補を擁立するのに、同志が何人いるのか。金はいくらかかるのか。
    日野智貴
  • 本日、井桁まこと日本のこころを大切にする党公認・参議院愛知地方区立候補予定者の愛知県庁記者会見に参加しました、
    柘植まさじ
  • 参議院・衆議院選挙に一人公認候補を擁立するのに、同志が何人いるのか。金はいくらかかるのか。
    柘植まさじ

リンク

サイト内検索

その他

モバイル向け

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM