豊橋九条の会の会合が、十二月、豊橋で開かれる、彼らもまったくタフです。我々も、保守政治勢力を総結集し、総司令部を創ろう、

 お早うございます、
昨日の左翼との戦い、豊橋市役所との戦いの後、
もう次の政治行動です。
 全国展開し、憲法を九条から、再編成し、
保守まで巻き込み、勢力を拡大する、
九条の会が、豊橋で、会合を開き、組織作りです。
 本当に彼らは、タフです。
 こちらも、全ての保守政治勢力を総結集し、
司令部・情報部・左翼・反日勢力との、
戦いを指導する、司令部を作る必要があります。
私は、その組織を、維新政党・新風を中核として、
「祖国日本の繁栄を創る会」という、仮称で、
動いたらどうかと、皆様に提案します。

 皆さん、この組織は、国民運動と違って、
あらゆる選挙に、顔を出します。

 豊橋の市長選にも、近日中にある衆議院議員選挙にも、
市会議員選挙にも、あらゆる選挙に、
公認候補をはじめ
支持候補を含めて、
 我々の息の掛かった、保守候補を
全国の各種選挙に、出すか、
支持して、雄雄しく戦います。
 まず、
来年十月に行われる豊橋市長選に、候補者を決め、
戦いを始めます。

 また、昨日のアクセスは、ブログ初めて
五百人の方に、見ていただき、心強いです。

ジェンダーフリーとの戦い、反日政治勢力との戦いの鍵は、国民の方の如何に支持を得るかだ、我々愛国者が、多数派になつて行こう

 ただいま、豊橋市の左翼連合其れも、豊橋市役所の
皮をかぶった左翼政治勢力との戦いであります。
 国家権力の不当な、圧力があったと思われる
行動で、今回の抗議活動は、維新政党・新風だけと
なりました。
 豊橋市内の多くの愛国勢力と、連帯し、波状活動を
展開する予定でしたが、今回は、新風と、豊橋市会議員の、
寺本氏だけの、抗議活動となりました。
 でも、今回のように地元の政治課題で、
豊橋市の国民の方に、税金の無駄遣いを
徹底的に、情宣出来たことは、大きな成果です。
 地方自治体を包囲し、良いように、彼らの
食い物にしょうとする、左翼政治勢力の
政治活動は、益々、功名かつ、うまい形で迫ってきます。
 今回の大会だけでも、2350000円の豊橋市の
税金が、左翼企画に使われ、多くの市役所職員が
左翼企画のために、日曜出勤させられました。

 また、落合氏の講演会にも、全部出ましたが
ハツキリいつて、何も得るものはない、
時間の無駄というのが、
私の感想であり、一緒に行った仲間の感想です。
 そして、講演会に来ていた、人たちも、数十人、
途中で、退座しました。
 こんな講演に、700000円の講師料を
払う馬鹿らしさ。
 本当に、左翼勢力に、自治体の金が食われている
これが私の感想です。
 

 皆さん、しかし、今回の抗議活動に、多くの良識ある
市民の皆様の支援もありました。
 今回の活動に、豊橋市の二十歳の若者が参加してくれました。
そして、日進市で愛国運動をしておられる愛国者の
方の参加、我々の活動を見ていただきました。
 私は、我々愛国者が、情報をこまめに
発する事の大切さを実感しました。
 益々、このブログに、面白く、ためになる
情報が、満載します。
 見てください、コメントを書き込んでください。
そして、現職の豊橋市の市会議員であり、
命を懸けて、正義を求めている、寺本豊橋市市会議員の、
ご協力に、心から感謝いたします。
 前にも書きましたように、寺本豊橋市会議員は、
ポスターの水増し請求で、公明党豊橋市議団六名を
刑事告訴している、勇気と男気のある、市会議員です。
 全国の愛国者の皆様、あらゆる反日勢力から、
寺本議員を護りましょう。

 此処に、公明党豊橋市議団の六名の告訴状を
もう一度、載せます。精読してください。

 寺本豊橋市会議員は、上記の如く、公明党所属豊橋
市会議員六名に対して、選挙用ポスター代の制作費に
対して、所謂水増し請求があると、豊橋市監査委員会に
対して、監査請求した。
 そして、名古屋地検豊橋支部に対して、
告発状を提出した。
 公明党に対しては、その支持母体たる
創価学会とともに、維新政党新風はその
危険性・在日朝鮮人との関連に関して、
参議院選挙においても、瀬戸候補をはじめ、
多くの候補者が、問題を追求して来ました。
 今回、豊橋市議の寺本氏が、勇気を出し、
公明党所属の六人の市会議員に対して、
地検に告発したと言うことは、凄い事です。
 私は、昼、寺本市議に、経緯の概略を聞いたが、
不良日本人、そして在日外国人等により、
日本が、地方が、言いように
食われている現状に対して
危機感を抱いておられました。
 皆さん、寺本豊橋市議は、現在無所属ですが、
過去において、維新政党・新風としても、
補欠選挙で、一度推薦しました。
 大いに、支援・応援し、公明党の問題点を
天下に示して行こう。
また、詳細は、寺本泰之「てらもと やすゆき」
豊橋市市会議員のホームページで検索ください。   
此処に寺本氏のホームぺージから、告発状を
転載させていただきます。


  豊橋市議会議員選挙公営費返還請求事件
訴   状                                                          平成19年10月10日

   名古屋地方裁判所 御中
                                            原告  寺本 泰之
                                        〒441-1101豊橋市賀茂町字石城寺4−6                           被告  豊橋市 被告代表者 豊橋市長 早川勝
処分行政庁 豊橋市長 早川 勝                         〒440-0801 豊橋市今橋町1

請求の趣旨

1、被告は、甲第1号証に記載された
竹田印刷株式会社(愛知県名古屋市昭和区
白金1丁目11番10号竹田印刷株式会社
代表取締役 斎藤 正俊、以下
「竹田印刷」という)が、
不当利得した1,077,300円及びこれに
対する本訴状送達の日の翌日から支払い済みまで
年5分の割合による金員を支払うように請求せよ。
あるいは早川勝もしくは本件支出に
権限のある職員に対して不当・違法に
支払った1,077,300円及びこれに対する
本訴状送達の日の翌日から支払い済みまで
年5分の割合による金員を支払うよう請求せよ。
2、 訴訟費用は、被告の負担とする。
との判決を求める。
請求の原因

  第1 当事者について
1. 原告は、愛知県豊橋市賀茂町
字石城寺4-6に居住する住民である。
2. 被告は、豊橋市長早川勝
(以下、「被告」という)である。
 3. 原告が被告に対して、
不当利得返還請求するよう求める
相手方は、2003年執行の豊橋市議会議
        員選挙において
選挙公営制度におけるポスター代の
公費負担を請求した印刷業者である。
  第2 住民監査請求前置と本件提訴について
 原告は、2007年9月21日、
豊橋市監査委員に住民監査請求したが、
監査委員は同年10月5日付で
却下の決定をし、結果通知(甲第2号証)してきた。
 その要点は、本件監査請求が
行為後1年を経過してなされており、
地方自治法第242条第2項に
規定する要件を欠き、
不適法であるので却下する、というものである。
        原告は上記監査結果には
全く納得できないので、本件提訴する。
 納得できないとする、
監査委員の判断の誤りについて次に述べる。
 監査委員は「本件監査請求の対象と
なっている選挙運動用ポスター作成費用の
支出は、平成15年5月30日に
通常の財務会計行為により行なわれ、
秘密裡に行なわれたものではなく、
情報公開制度等により相当の注意力を
もって調査したとき、
客観的にみて当該行為を
知りえなかったとは判断できない」という。
     選挙の収支報告書は
閲覧されている。
しかし、費用明細書は
豊橋市に対して開示請求しなくてはみ
        ることはできない。
 原告は、平成19年6月19日に
「平成19年度選挙運動用ポスター
作成費用明細書」を開示請求し、
  平成19年6月25日に
「平成15年度市議会選挙ポスター作成費用
明細書候補者全員分」を豊橋市 
   に対して開示請求した(甲第3号証)。
  原告は、平成19年度の
当該明細書に両面テープと
その貼り代が請求されていることに疑問を持ち、
       平成15年度の開示請求に及んだ。

  竹田印刷の選挙運動用ポスター費用
明細書(甲第1号証)の
平成15年度と平成19年度を見比べれ
ば明らかなように、平成15年度には
材料代として「用紙・梱包資材・発送代等」
と一括して請求している     
 。したがってここからは用紙代・
梱包資材・発送代を個々に知ることは出来ない。
平成15年度に開示請
求したところで本件の違法性を
指摘することはできない。
平成19年度の費用明細書において材料費の
項目に用紙代が14,000円と書かれていた。
この数字を見てはじめて
原告は公費請求の違法性を知
ることができた。
   本来監査委員は
地方公共団体の事務の執行を
厳しく監視し、住民の利益のために
機能するべき機関である。
ところが豊橋市監査委員は、
本件監査請求に内容を審議することなく、
平成15年度の支払い年月日だ、
というだけで機械的に今回の結果を出している。
監査委員の任務である、
地方公共団体の財務及び
事業の経営が「最少の経費で最大の効果をあげ
るように行なわれているか」
注意を払わなければならない、
とする地方自治法199条3項に則った機能
を、豊橋市監査委員は
果たしていないことは明らかである。
 第3 本件支出の違法性について
1、豊橋市では、「豊橋市議会議員及び
豊橋市長の選挙における
選挙運動用自動車の使用及び
選挙運動用ポスターの作成の公営に関する条例」
(甲第4号証)に則り、選挙公営費が支払われる。
選挙用ポスター作成費の
公営負担請求の流れは次のようになっている。
  橋市議会議員における
選挙運動用ポスターの作成の
公費負担請求に際して、ポスター
作成業者は選挙の期日後速やかに
(5日以内)豊橋市長あてに
選挙運動用ポスター作成
費を請求する。
この場合、請求書(選挙運動用ポスターの作成)に
請求内訳書、選挙運動用ポスター作成証明書及び
選挙運動用ポスター作成枚数確認申請書を
添付しなければならない。
加えて選挙運動用ポスター作成費明細書
(以下作成費明細書、という)に企画
費、材料費、撮影費等を書いて
提出することが義務づけられている(甲第5号証)。
 2、 本年(平成19年)度執行された
豊橋市議会議員選挙で
ポスター作成業者であった
竹田印刷の作成費明細書は
   甲第1号証の通りである。
候補者伊藤秀昭、小田健三、宮沢さちこ、
沢田都史子、鈴木博、鈴木義則の6人のポス
ターを作成している。
その作成費明細書のうち項目の材料費
(用紙 ザ・ポスター 菊/140K)の
金額は14,000円
 となっている。
ところが平成15年度の明細書(甲第1号証)には
材料代(用紙・梱包資材・発送代等)は193,550円と
なっている。竹田印刷は平成15年度も
同じく上記6人の候補者のポスターを作成している。
      
  3、 市場単価を原告が調べたところ、
用紙代は14,000円が妥当であった。
「梱包資材・発送代等」としているとしても
主たる経費内容は用紙代にあるといえる。
そこから差し引きすると
平成15年度は「梱包資材・発送代」に180,000
 円近い経費が掛かったことになる。
梱包資材と発送代に180,000円の
経費が掛かったとするのは、明細書の記載に
偽りがあることは明らかである。
また 発送代は選挙用ポスター作成
公費負担には認められていない。

 そこから平成15年度に
執行された豊橋市議会議員選挙の
選挙用ポスター公営費の支払いに
以下4,5,6の不当、違   法な支出が
あったことが明らかになった。
4、 作成費の公営負担の手続きは、
提出された契約書を選挙管理委員会等が
確認したうえで公費が支払われる規則に
なっている。そのとき真実と異なる
金額を記載して契約書が提出されて
いたならば、私文書偽造罪にあたる。竹田印刷
の本件行為はそれに該 当する。
水増しして請求していたならば詐欺罪
(刑法第246条第2項)にもあたる行為である。
5、 竹田印刷へ支払われた公金は、
真実に基づかない契約書に
よって支払われている。
地方自治法2条、「16項 地方
自治体は、法令に違反してその事務を
処理してはならない。
なお、市町村及び特別区は、当該都道府県の条例に違反
してその事務を処理してはならない」
「17項 前項の規定に違反して
行なった地方公共団体の行為は、これを無効とす
る。」とされているが、
本支払いはこれに該当する。
 6、 本来負担すべき必要のない
費用を過払いしたことになる。
過払い金額は候補者一人につき
193,550円−14,000円=179,550円となる。

 6人の候補者のポスターを
作成していることから179,550円の
6倍の1,077,300円が違法な支出となる。

   以上4、5,6より被告ないし
すべての上記支出手続き担当者らが
違法・不当な公金支出を行ったことは
明らかであるし、竹田印刷が真実ではない
金額を明細書に記入して
違法・不当に公金を受け取ったことは明らかである。
     第5  結び
 本件住民監査請求及び住民訴訟は、
単に実際かかった作成費より
高く請求して許せない、という話ではない。
これから議員になって、行政の無駄遣いを
チェックしようとする人が、
最初の一歩から税金を不正に
受け取るということである。
そのような議員に行政のチェックが
できるとは考えられない。
年金、談合、裏金問題等々あらゆる政官の
不祥事は議会の機能不全から来ている。
議会制民主主義の根幹を揺るがす問題である。
 梱包資材と発送代に180,000円近くが
掛かるはずがない。
市場を調査すれば一目瞭然である。
明細書記載に嘘の金額を書き、
違法に公金を受け取ったのは明らかである。
 行政に提出する契約書に
嘘を書いても通る、ということがあってはならない。
嘘の金額に対して住民の税金が
やすやすと支払われるというような、
こんなことが法治国家において
許されてはならないのである。
 以上の理由から本件住民監査請求及び
住民訴訟は適法な請求である。
     


     添付書類
      訴状副本      1通

    甲号証写し     各1通

    参考資料

     本件に関連する新聞記事

    証拠方法     
     甲第1号証:平成15年度及び
平成19年度の豊橋市議会議員選挙における
竹田印刷会社の選挙運動用ポスター費用明細書の写し
  甲第2号証:本件住民監査請求書とその監査結果の写し
 甲第3号証:平成19年6月19日及び
同年6月25日に原告が行なった公文書公開請求書の写し
  甲第4号証:「豊橋市議会議員及び
豊橋市長の選挙における
選挙運動用自動車の使用及び
選挙運動用ポスターの作成の公営に
 関する条例」(豊橋市のホームページより印刷したもの)
  甲第5号証:豊橋市から配布される
「選挙公営の手引き」の一部(写し)

他、口頭弁論で証拠を提出する。


     

     訴訟物の価格 算定不能

     転用印紙類  金  13,000円

     添付郵券   金   6,700円


正々堂々、日本の家族のあり方、税金の本来の使い方を、良識しきある市民の方に、判りやすく事実を持って訴えよう、

 お早うございます、
本日九時豊橋駅正面に、愛国者、そして日本の
家族の温かみを護る方は、全員お集まりください。
十一月二十五日、昭和四十五年に、
祖国の防衛体制、自衛隊のあり方に、
根本的な問題提起した、三島由紀夫烈士そして
楯の会の学生同士、
 我々は、その勇気と、卓越した見識と、そして
わが身を捨てても戦う行動力を継承しなくてはいけない。
 豊橋市が、2350000円もの市民の血税を
使い、行政効果もわからない、
背後のイデオロギーにも、批判・疑問の出ている
所謂、「ジエンダフリー」大会を
 昨日と本日開こうとしている。
 我々は、この大会は、税金の無駄遣いではないですかと、
豊橋市民の方に、事実を大きく訴えて行きます。
 協力していただける方、この大会がおかしいと思う方、
連帯・参画を伏してお願いします。


十一月二十五日午前九時
豊橋駅正面集合
十時、大会会場、豊橋港、豊橋女性会館に、移動、
 紳士的・批判的・非暴力的、に落合恵子さんの
講演会を聞く予定です。しかし、
状況により、行動が変わりますので
参加される方はご連絡ください。
090−1235−6032柘植まで


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