大東亜戦争末期の、沖縄戦は、果たして問題にされる事か、真実をもっと探求すべきだ、デモや集会や政治的圧力は、ナンセンスな行為そのものだ、

 沖縄戦の教科書における記述の改訂に
おいて、沖縄の左翼の連中を中心に、
ざわざわと騒いでいる。
 皆さん、此処にも、祖国の左傾化、亡国化の
兆候が、現れてきています。
 こんな時こそ、右派勢力、愛国者が
全ての国民に代わって、沖縄の左翼勢力に、
意義申し立て、抗議をすべき時であります。
まず此処に、我々の仲間のブログを
転載させていただきます。
 祖国日本を沖縄を命をかけて守護した、
英霊の名誉を我々が護りましょう。

反日議員を落選させる会

沖縄「虚偽の定説」


旧軍強要の集団住民自決

 沖縄県における所謂「住民集団自決」が
旧日本軍守備隊隊長の命令に
よってなされたという
「虚偽の定説」が、ようやくここで
修正されるという当然の
動きに逆風が襲いかかっている。

 これまでの「虚偽の定説」を
事実に基づいて修正するという、
この当たり前のことが
この日本では強い抵抗にあって
頓挫しようとしている。
とても残念なことと言わねばならない。

 住民を守るべき軍隊が、
住民に自決を強要したなどと言う、
そのような恐るべきでっち挙げが
何故行なわれたのか。
既に真相は明らかとなっているが、
それは守備隊長は住民から
懇願されてのことだった。

 すなわち、軍の命令によって
死亡することによって、
遺族援護法が円滑に適用される
ことになるので、
遺族がそれで助かるのであればと、
ただその思いで承諾したのが守備隊長だった。

 これを悪用して自らの売名行為に
結びつけたのが、あの左翼売国奴の
作家である大江健三郎であった。
彼はこれを旧日本軍の蛮行として
厳しく批判した「沖縄ノート」なる
書籍として発表した。

 朝日新聞社のような左翼マスコミに
よってこれは絶賛された。
彼らにとってこれほどありがたい話はない。
旧日本軍を悪者にしたい
勢力にはたまらないほどに魅力的な題材であった。

 この点に早くから疑問を抱いたのは
作家の曽根綾子さんであった。
彼女は昭和45年頃から取材を続け、
そして同48年には「ある神話の背景」
と題して、
この「虚偽の定説」に戦いを挑んだのでした。

 この本が発売されて、
ついに汚名を着せられていた梅沢元隊長と
赤松元隊長の遺族が
大江健三郎と出版社(岩波新書)を
相手取って、出版停止、謝罪広告、
損害賠償を起こしています。

 この裁判で汚名を
着せられた遺族は大江健三郎の
証人喚問を申請しています。
果たして認められるのか、どうか。
もし認められるようであれば、
裁判所に左翼に負けない動員力で
対抗し、この売国奴を徹底的に
打ちのめしたいものだ。

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2007年10月03日
11万人沖縄集会」はでっち上げ!
「11万人沖縄集会」をでっち上げ

実際は4万人で大失敗

 9月29日、沖縄県宣野湾市の
海浜公園で開催された
「教科書検定意見撤回を求める県民大会」を
伝える新聞社の報道ぶりがいかにも
いい加減だ。

 朝日新聞社、毎日新聞社などは
「11万人が参加」と大々的に
報道したが、実はこれは
良く見ると主催者発表数字だった。
この主催者発表というのは
実数の3倍〜4倍というのが相場である。

 つまり実際の参加者は
その3分の1ということになる。
沖縄県警は参加者を4万2千人と
発表しているが、
本当の人数は誰にも分からない。
約4万人くらいでは
なかったかという情報が一番近い線だろう。

 会場となった海浜公園多目的広場の
敷地面積は、およそ歩道部分を含めても
1万4千6百平方メートル。
1平方メートルに二人が
座ったとしても5万人に満たない。

 どうして11万人も座れたのか、
不思議でならない。
このようなことは単純に
計算すれば分かることで、
それを伏せて報道している
インチキ性にはただただ呆れ果てるばかりだ。

 今回の集会は行政当局や
労組団体がぐるになって
動員した結果である。
役所や学校が休みになった所も多く、
また、会場までの無料バス券が大量に配られた。

 とにかく人を動員しなければという、
強烈な締め付けが行なわれ、
集会に行かなければ村八分という
状況が作り出されていた。
しかし、結果は4万人も動員できなかった。

 明らかに動員に失敗した集会を
「11万人集会」などとでっち上げ、
多くの県民が反対しているように
捏造した新聞社、
いつものことだが本当にこの輩にはつける薬もない。

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祖国が、どんどん追い詰められる、反撃を開始しよう、コメを食べればいい、

 参議院選挙で、自民党が負け、民主党が、
勝手から、まさに、私が選挙期間中訴えてきた
ように、我国は、亡国の坂道を転がって
落ちているようである。
 米軍等への、自衛隊による給油問題、
そして北朝鮮・韓国の首脳会談、六カ国会議、
全ての面で、日本の国家としての国益が出てこない。
何故か、其れは、真剣に日本の自立・国益を
考えて動く指導者が、全て、潰されたからだ。
 そして国民生活も、じわじわと、厳しくなってきている。
原油の値上げ、小麦の値上げ、など、
足らないはずのないものが、
どんどん高くなってきている。
 ガソリンの値上げは、産油国と、国際石油資金が、
大儲けしているだけだ。
 また、小麦も、燃料等に他の
農作物を転用するものだから、
値段が高くなってくる

 しかし日本には、素晴らしい食べ物、
主食があるではないか。コメだ、米そのものだ

 そして我々の仲間が、豊川市で、大きく米作を
している。参議院選挙でも、
絶大な、協力をしてくれた。
 皆さん、米をもつと食べましょう。
米こそ、私は日本民族の宝であり、
米をたくさん食べれば、農家の人も、
収入が安定するし、子供たちの健康も、
良くなるはずである。
 私の長男、十五歳も、米を食べています、
皆さん、我々から、美味しい日本の米を食べる、
美味しい日本米を食べる国民運動を
起こそう。食糧危機は、
そこまで来ている。

参議院選挙、新党日本、田中代表一人当選でも、政党助成金なんと、8500万円、ありがたいな、、、、

 先の参議院選挙で、田中代表一人のみの当選、
新党日本の政党助成金、皆さんいくらだと、
思います、
 ななな、なんと8500万円です。
維新政党・新風でも、一人当選していれば、
議員報酬と、政党助成金で、一億円は、超えます。
 本当に羨ましい事です。此れに、国会議員の
公設秘書が、何人か、税金で雇用できるはずです。
 我々も、愛国者の政治勢力として、同志、党員を
拡大し、各種選挙に、候補者を出し、議員を
一人でも多く、確保していこう。
 資金面で、選挙を戦う前から、負けが
決まってしまいます。
 皆さん、我々も、まず一人、身近な所で、
議員を創りましょう。
 とりわけ、二十代後半の意欲のある方は、
真剣に考えてください。
 大学生の方は、保守系の国会議員の先生の
所に、政治の修行に行ってみてください。
 選挙を難しい、出ても無駄、負けるに分っている
と言うセンスは止め、どんどん出していこう、


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