嗚呼、私を泣かした、魚屋の親父を発見、やけに元気そうだった、

 さて、堅い話が続いたので、日常の四方山話、
選挙のとき、確か、三月くらいに、惚けた、
魚屋の親父で書いた、K氏さん。このブログでは、
けい氏と書きます。
 魚の行商も、自己管理力不足から、だめになり、
田原市のどこにも居なかったが、昨日、
半年振りに、田原市の街中、道の駅でばったり会いました。
 人間の縁と言うものは、やはり不思議なものであります。
けい氏は、肝臓びよう、糖尿病で、三十代後半から、
元気がなく、人生の坂道を大いに転がって、
ホームレスになってしまいました。
 今でも、車の中で生活しています。
糖尿にいいと言う、フリピン産のバナバ茶に対しては
非常に高い評価をしています。
私も、これで二年間飲んでいます。
 静岡県の同志が、フリピンの産業復興のため、
現地人と協力し、創っています。
 効く、効かないと言うことは、一切言いません。
しかし、重病の糖尿病患者の魚屋さんが、
糖尿病をはじめ、太りすぎ、便秘気味のご婦人、
そして精力不足のお父さんに大いに、
勧めてくれています。
 私は、この魚屋の親父さんと、今度再会し、
お互いの良い所を出し合い、
この同志のやっているフリピン産の
バナバ茶を健康回復のため
体にいいお茶と言う事で、進めていきます。
 病気に効くとか、薬のお茶と言う
事は一切言いません。
 興味のある方は、コメントください。
一袋配布価格、十バックで、やく三十リツトリ
位は、お茶が沸きます。
 親父さん、魚屋をやめた今は
愛国運動と、素晴らしい健康を売る、
運動に参加せよ。
 瀬戸氏の健康食品の話も、
私は楽しみにしている。
 運動費がないから、選挙に勝てないのも、
歴然たる事実だ。
 皆さんの素晴らしい人生に乾杯。

寺本豊橋市会議員、体に気をつけて、真実探求と、不正是正を、共に戦い、豊橋市に、正義を取り戻そう、

 我々右派のブログは、威勢のいい内容のものが、
多いが、今回の公明党豊橋市議団、六名の
選挙ポスター水増し疑惑は、現職の豊橋市会議員の
寺本氏が、体を張って、名古屋地検豊橋支部に告訴
している。
 私は、寺本氏の世間の常識、臭い物には
蓋をしろ、長いものには巻かれよ、
と言う世間の意見を一切無視し、正義・無駄遣いを
是正し、其れが公明党、創価学会の絡みでも、
断固追求する政治姿勢に、
維新政党・新風としても、全国的な支援の輪を
広げていただきたいと思います。
 私も、近々、寺本市会議員に、会い、
具体的な、裁判闘争の打ち合わせ等してきます。
 愛知県は、岡崎市の、反日劇糾弾、豊橋市の
自主憲法制定大会等、全国の左傾化する中
唯一、愛国運動、祖国再建政治運動が、
盛り上がりつつあります。
 このブログも、昨日は、三百名の
愛国者の方に見ていただきました。
 瀬戸氏のブログにありましたように、
行動するときに来ています。
 反日政治勢力は、大同団結し、
国会に、祖国日本を崩壊し、国民が損ばかりする
法案を提出してきます。
 愛国者の国会議員と、それらの反日法案を
断固粉砕して行こう。 

寺本泰之愛知県豊橋市市会議員、公明党所属豊橋市会議員六人分の選挙用ポスター代制作費問題で、監査請求、そして名古屋地検豊橋支部に、告発、その勇気に拍手と支援を送ろう、

 寺本豊橋市会議員は、上記の如く、公明党所属豊橋
市会議員六名に対して、選挙用ポスター代の制作費に
対して、所謂水増し請求があると、豊橋市監査委員会に
対して、監査請求した。
 そして、名古屋地検豊橋支部に対して、
告発状を提出した。
 公明党に対しては、その支持母体たる
創価学会とともに、維新政党新風はその
危険性・在日朝鮮人との関連に関して、
参議院選挙においても、瀬戸候補をはじめ、
多くの候補者が、問題を追求して来ました。
 今回、豊橋市議の寺本氏が、勇気を出し、
公明党所属の六人の市会議員に対して、
地検に告発したと言うことは、凄い事です。
 私は、昼、寺本市議に、経緯の概略を聞いたが、
不良日本人、そして在日外国人等により、
日本が、地方が、言いように
食われている現状に対して
危機感を抱いておられました。
 皆さん、寺本豊橋市議は、現在無所属ですが、
過去において、維新政党・新風としても、
補欠選挙で、一度推薦しました。
 大いに、支援・応援し、公明党の問題点を
天下に示して行こう。
また、詳細は、寺本泰之「てらもと やすゆき」
豊橋市市会議員のホームページで検索ください。   
此処に寺本氏のホームぺージから、告発状を
転載させていただきます。


  豊橋市議会議員選挙公営費返還請求事件
訴   状                                                          平成19年10月10日

   名古屋地方裁判所 御中
                                            原告  寺本 泰之
                                        〒441-1101豊橋市賀茂町字石城寺4−6                           被告  豊橋市 被告代表者 豊橋市長 早川勝
処分行政庁 豊橋市長 早川 勝                         〒440-0801 豊橋市今橋町1

請求の趣旨

1、被告は、甲第1号証に記載された
竹田印刷株式会社(愛知県名古屋市昭和区
白金1丁目11番10号竹田印刷株式会社
代表取締役 斎藤 正俊、以下
「竹田印刷」という)が、
不当利得した1,077,300円及びこれに
対する本訴状送達の日の翌日から支払い済みまで
年5分の割合による金員を支払うように請求せよ。
あるいは早川勝もしくは本件支出に
権限のある職員に対して不当・違法に
支払った1,077,300円及びこれに対する
本訴状送達の日の翌日から支払い済みまで
年5分の割合による金員を支払うよう請求せよ。
2、 訴訟費用は、被告の負担とする。
との判決を求める。
請求の原因

  第1 当事者について
1. 原告は、愛知県豊橋市賀茂町
字石城寺4-6に居住する住民である。
2. 被告は、豊橋市長早川勝
(以下、「被告」という)である。
 3. 原告が被告に対して、
不当利得返還請求するよう求める
相手方は、2003年執行の豊橋市議会議
        員選挙において
選挙公営制度におけるポスター代の
公費負担を請求した印刷業者である。
  第2 住民監査請求前置と本件提訴について
 原告は、2007年9月21日、
豊橋市監査委員に住民監査請求したが、
監査委員は同年10月5日付で
却下の決定をし、結果通知(甲第2号証)してきた。
 その要点は、本件監査請求が
行為後1年を経過してなされており、
地方自治法第242条第2項に
規定する要件を欠き、
不適法であるので却下する、というものである。
        原告は上記監査結果には
全く納得できないので、本件提訴する。
 納得できないとする、
監査委員の判断の誤りについて次に述べる。
 監査委員は「本件監査請求の対象と
なっている選挙運動用ポスター作成費用の
支出は、平成15年5月30日に
通常の財務会計行為により行なわれ、
秘密裡に行なわれたものではなく、
情報公開制度等により相当の注意力を
もって調査したとき、
客観的にみて当該行為を
知りえなかったとは判断できない」という。
     選挙の収支報告書は
閲覧されている。
しかし、費用明細書は
豊橋市に対して開示請求しなくてはみ
        ることはできない。
 原告は、平成19年6月19日に
「平成19年度選挙運動用ポスター
作成費用明細書」を開示請求し、
  平成19年6月25日に
「平成15年度市議会選挙ポスター作成費用
明細書候補者全員分」を豊橋市 
   に対して開示請求した(甲第3号証)。
  原告は、平成19年度の
当該明細書に両面テープと
その貼り代が請求されていることに疑問を持ち、
       平成15年度の開示請求に及んだ。

  竹田印刷の選挙運動用ポスター費用
明細書(甲第1号証)の
平成15年度と平成19年度を見比べれ
ば明らかなように、平成15年度には
材料代として「用紙・梱包資材・発送代等」
と一括して請求している     
 。したがってここからは用紙代・
梱包資材・発送代を個々に知ることは出来ない。
平成15年度に開示請
求したところで本件の違法性を
指摘することはできない。
平成19年度の費用明細書において材料費の
項目に用紙代が14,000円と書かれていた。
この数字を見てはじめて
原告は公費請求の違法性を知
ることができた。
   本来監査委員は
地方公共団体の事務の執行を
厳しく監視し、住民の利益のために
機能するべき機関である。
ところが豊橋市監査委員は、
本件監査請求に内容を審議することなく、
平成15年度の支払い年月日だ、
というだけで機械的に今回の結果を出している。
監査委員の任務である、
地方公共団体の財務及び
事業の経営が「最少の経費で最大の効果をあげ
るように行なわれているか」
注意を払わなければならない、
とする地方自治法199条3項に則った機能
を、豊橋市監査委員は
果たしていないことは明らかである。
 第3 本件支出の違法性について
1、豊橋市では、「豊橋市議会議員及び
豊橋市長の選挙における
選挙運動用自動車の使用及び
選挙運動用ポスターの作成の公営に関する条例」
(甲第4号証)に則り、選挙公営費が支払われる。
選挙用ポスター作成費の
公営負担請求の流れは次のようになっている。
  橋市議会議員における
選挙運動用ポスターの作成の
公費負担請求に際して、ポスター
作成業者は選挙の期日後速やかに
(5日以内)豊橋市長あてに
選挙運動用ポスター作成
費を請求する。
この場合、請求書(選挙運動用ポスターの作成)に
請求内訳書、選挙運動用ポスター作成証明書及び
選挙運動用ポスター作成枚数確認申請書を
添付しなければならない。
加えて選挙運動用ポスター作成費明細書
(以下作成費明細書、という)に企画
費、材料費、撮影費等を書いて
提出することが義務づけられている(甲第5号証)。
 2、 本年(平成19年)度執行された
豊橋市議会議員選挙で
ポスター作成業者であった
竹田印刷の作成費明細書は
   甲第1号証の通りである。
候補者伊藤秀昭、小田健三、宮沢さちこ、
沢田都史子、鈴木博、鈴木義則の6人のポス
ターを作成している。
その作成費明細書のうち項目の材料費
(用紙 ザ・ポスター 菊/140K)の
金額は14,000円
 となっている。
ところが平成15年度の明細書(甲第1号証)には
材料代(用紙・梱包資材・発送代等)は193,550円と
なっている。竹田印刷は平成15年度も
同じく上記6人の候補者のポスターを作成している。
      
  3、 市場単価を原告が調べたところ、
用紙代は14,000円が妥当であった。
「梱包資材・発送代等」としているとしても
主たる経費内容は用紙代にあるといえる。
そこから差し引きすると
平成15年度は「梱包資材・発送代」に180,000
 円近い経費が掛かったことになる。
梱包資材と発送代に180,000円の
経費が掛かったとするのは、明細書の記載に
偽りがあることは明らかである。
また 発送代は選挙用ポスター作成
公費負担には認められていない。

 そこから平成15年度に
執行された豊橋市議会議員選挙の
選挙用ポスター公営費の支払いに
以下4,5,6の不当、違   法な支出が
あったことが明らかになった。
4、 作成費の公営負担の手続きは、
提出された契約書を選挙管理委員会等が
確認したうえで公費が支払われる規則に
なっている。そのとき真実と異なる
金額を記載して契約書が提出されて
いたならば、私文書偽造罪にあたる。竹田印刷
の本件行為はそれに該 当する。
水増しして請求していたならば詐欺罪
(刑法第246条第2項)にもあたる行為である。
5、 竹田印刷へ支払われた公金は、
真実に基づかない契約書に
よって支払われている。
地方自治法2条、「16項 地方
自治体は、法令に違反してその事務を
処理してはならない。
なお、市町村及び特別区は、当該都道府県の条例に違反
してその事務を処理してはならない」
「17項 前項の規定に違反して
行なった地方公共団体の行為は、これを無効とす
る。」とされているが、
本支払いはこれに該当する。
 6、 本来負担すべき必要のない
費用を過払いしたことになる。
過払い金額は候補者一人につき
193,550円−14,000円=179,550円となる。

 6人の候補者のポスターを
作成していることから179,550円の
6倍の1,077,300円が違法な支出となる。

   以上4、5,6より被告ないし
すべての上記支出手続き担当者らが
違法・不当な公金支出を行ったことは
明らかであるし、竹田印刷が真実ではない
金額を明細書に記入して
違法・不当に公金を受け取ったことは明らかである。
     第5  結び
 本件住民監査請求及び住民訴訟は、
単に実際かかった作成費より
高く請求して許せない、という話ではない。
これから議員になって、行政の無駄遣いを
チェックしようとする人が、
最初の一歩から税金を不正に
受け取るということである。
そのような議員に行政のチェックが
できるとは考えられない。
年金、談合、裏金問題等々あらゆる政官の
不祥事は議会の機能不全から来ている。
議会制民主主義の根幹を揺るがす問題である。
 梱包資材と発送代に180,000円近くが
掛かるはずがない。
市場を調査すれば一目瞭然である。
明細書記載に嘘の金額を書き、
違法に公金を受け取ったのは明らかである。
 行政に提出する契約書に
嘘を書いても通る、ということがあってはならない。
嘘の金額に対して住民の税金が
やすやすと支払われるというような、
こんなことが法治国家において
許されてはならないのである。
 以上の理由から本件住民監査請求及び
住民訴訟は適法な請求である。
     


     添付書類
      訴状副本      1通

    甲号証写し     各1通

    参考資料

     本件に関連する新聞記事

    証拠方法     
     甲第1号証:平成15年度及び
平成19年度の豊橋市議会議員選挙における
竹田印刷会社の選挙運動用ポスター費用明細書の写し
  甲第2号証:本件住民監査請求書とその監査結果の写し
 甲第3号証:平成19年6月19日及び
同年6月25日に原告が行なった公文書公開請求書の写し
  甲第4号証:「豊橋市議会議員及び
豊橋市長の選挙における
選挙運動用自動車の使用及び
選挙運動用ポスターの作成の公営に
 関する条例」(豊橋市のホームページより印刷したもの)
  甲第5号証:豊橋市から配布される
「選挙公営の手引き」の一部(写し)

他、口頭弁論で証拠を提出する。


     

     訴訟物の価格 算定不能

     転用印紙類  金  13,000円

     添付郵券   金   6,700円



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