安倍首相、色々御苦労様でした、貴方の掲げた、戦後体制の克服、我々愛国勢力が、継承させていただきます、

 安倍首相御苦労様でした、貴方の掲げた、
米国の作った戦後体制の克服は、正しい
日本の政治路線であり、
我々国益重視・愛国精神重視・
自主独立派の政治勢力が、必ず、達成していきます。
第一弾として、福田総裁には、靖国神社に
参拝し、英霊に対して、祖国日本を命を
かけても、守護する覚悟を誓って欲しいです。
また、安倍首相にも、
内閣総理大臣のこの時に、靖国神社の
英霊に、今回の報告と、祖国防衛の
断固たる誓いを立てて下さい、
 自民党の中で、靖国神社参拝を
タブーにしないで下さい。
 日本国憲法でも、認められているように、
信教の自由があり、思想・言論の自由のある
我国に於いて、靖国神社を政治的タブーの
領域にしてはいけません。
 
 また、十二月八日を英霊に感謝
と追悼を捧げる日に
福田総裁の力で、してください。
全国の愛国者の同志も、結集してください。
全国展開していきましょう。

福田自民党総裁誕生と、麻生氏の大頑張り、我々は、益々自民党に政治的圧力をかける政治勢力になりましょう、

 くる時がきました。自主独立派の安倍首相は、
自閉症の少年のように、其の自覚と、政治的信念
政治的理想、自負を全て、ずたずたに切り刻まれ、
体長も崩され、失意のうちに、病院にいって
しまった。
 あれほど、某国民会議の中には、
安倍首相に巨大な期待をしていた支持者が居たが、
安倍首相が、あらゆる勢力に、
攻撃されているのに、助ける事も、
支援する事もせず、見殺しにしてしまった。
 国会内部に於いて、動いていた
のかもしれないが、
我々の目の前では、大衆的には、動きは無かった。
 そして、参議院選挙で、
民主党が力をつけ、其の政治姿勢に、
簡単に妥協するような、福田新総裁の誕生である。
 我々は、自民党左派と民主党の
野合政治体制の中で、
遂に、反体制の、自主独立派、
国益派愛国者集団の政治勢力として、
今一度大団結し、心を一つにし、
徹底的に国を護る政治行動をするしかない。
 私は、まず、靖国神社への新首相の参拝を
声を大として、求め続けるべきです。

 これにより、靖国神社以外の英霊を祭祀する
建物の建設は認めません。
 そして北朝鮮拉致事件へ早期解決を
強行に求めていこう。
 そして、麻生氏を中核とするであろう、自民党右派勢力との
連帯の出来うる政治課題を見つけ、
いい形の連携政治闘争を創っていくべきである。
 我々は、現実に悲しんだり、飲まれたり、
妥協していてはいけない。
 日本人の底力を信じて、我々の今できる事の
政治課題、政治行動を国民の前で、
堂々展開していこう。
 皆様の意見お待ちしています。
 

日本に住んである外国人に、如何に日本人社会の価値観・常識を教えていくのか、共生思想は、左翼の嘘宣伝だ、

 地方政治に於いても、外国人との、かかわりが、
大きな問題となり、日本人社会をおかしくしている
要因でもある。
 古くは、在日朝鮮人・在日中共人、、
近くは、在日ブラジル人、とりわけ、
東三河・浜松地区に於いては、ブラジル人が、
極めて多く、いろいろな問題を起こしている。
 ある論者は、安い労働力を得ないと、
日本の製造業が持たないと、切々と演説される。
 しかし、外国人にも、注文付けたい。
最低の住民としての社会責任は、果たしてください。
貴方の子供、住んでいる団地等、日本人の払った
税金でまかなわれています。
 社会的基盤は、真面目な日本人・日本企業の
税金や努力で、使いやすく、住みやすいインフラが、
整備されてきたのです。
 其れを共用する以上、最低の負担はするべきである。
そして、日本という国で働いている以上、
日本を尊重し、言葉・常識・慣習・モラルは、
護るべきである。

 今の状態は、隣りの住人が、人の家に
勝手に来て、大きな顔をしていると言った感じである。
 そう言った、外国人に、左翼市長や、左翼政党は、
媚びへつらって、皆仲良くとか言って、
世界中にありもしない、「共生」という
訳の分からない、おまじないの言葉で、
不平や不満のある日本人を宥めているだけだ。


 ここに、ありかど氏のブログニ、
極めて貴重な意見が載っているので、
転載させていただきます。

「侍儀」ブログより転載させていただきます、
重要です、よく読んでください。

9・20 

反日議員を落選させる抗議行動に参加!


写真》
反日議員・近藤昭一糾弾の
横断幕を持つ侍蟻(右)

:関連記事
新しい風を求めてNET連合


<インタビュー>日本国籍取得し
政治家になった白真勲議員
【ソウル19日聯合】「母の国・ニッポン
 父の国・韓国」――日本の民主党に
所属する白真勲(はく・しんくん)議員
が持つ名刺にはこう書かれている。
 ソウル市内のホテルで開かれている
第1回世界韓人政治家フォーラムに
出席した白議員は、
聯合ニュースのインタビューに応じ、
「次の世代の在日同胞の韓国
に対する帰属意識が弱まっている
だけに、永住外国人としての
地方参政権問題に
同胞社会が関心を持っている」
と日本と同胞社会の最近の動きを伝えた。
 日本人の母と韓国人の父の間に生まれた
在日2世で、
2003年に日本国籍を取得。
翌年の参議院議員選挙で
民主党から比例代表で
出馬し当選した白議員は、
自身が韓国系であることを
隠さず遊説活動を行い話題を呼んだ。
 韓国系であることを明かして
日本の政治家になったことから、
韓国と同胞社会が歓迎してくれた
ことをうれしく思っており、
出自を隠して政治家になった
わけではないため肩が
軽いと気分を述べた。
(中略)
 日本での在日韓国人の政治力を
強化するための方策についてたずねると、
「(投票権はなくとも)同胞社会が
政治力を表現できる方法を
研究すべき時が来たのではないか」と
問い返した。また、
「いまの韓国とはなにか」を問う
質問では、しばし熟考した後
「心の中にいつもある国」と答えた。
 白議員は同日のフォーラムで、
日本地域の主題発表者として発言し、
「わたしが過去に韓国人だった
ことを知りながら支持してくれた
20万人の日本人に感謝し、
長期的には200万人に達する
日本の外国人を日本人と平等に
待遇する環境を作るために
努力したい」と抱負を述べた。
(9月20日 YONHAP NEWS)
 多文化共生推進と参政権付与は友好に非ず!
 上記の引用記事が報道された9月20日、
私たちは民主党の近藤昭一衆議院議員や
自民党の河野洋平、山崎拓らの
売国行為を糾弾すべく、
衆議院会館前にて抗議活動を展開していた。

 その最中、この白真勲(はく しんくん)
衆議院議員が通りかかった(写真)。

 インタビュー記事の最中でも
自身で述べているように
「次の世代の在日同胞の韓国に
対する帰属意識が弱まっている」のなら、
何も永住外国人としての
地方参政権問題なんぞに関心を持たずに、
如何に新生日本人としての道を
歩むかに主眼を置くべきなのに、
「同胞社会が政治力を表現できる
方法を研究すべき時が来た」などと
述べているのだから、
このような世代が消滅しない限り
在日問題の解決も有り得ないのではないか


 如何に日本国籍を取得して、
 日本の国会議員になったとはいえ、
その心情は韓国、そして守るべき利益は
日本国民の利益ではなく、
在日同胞をはじめとする永住・定住外国人なのが
見え見えだから、
在日朝鮮・韓国人らの言う
「多文化共生」なるものが
何を意図しているかは言うまでもない。



 在日社会の日本への同化が進み、
在日社会から朝鮮文化が消滅する
危機を覚えたために
多文化共生なる美辞麗句を持ち出して、
日本文化と等しく(名目上だが)
共存させる道に活路を見出したのだろう。

 この多文化共生(その実、
日本文化の破壊)を実現した暁には、
多文化共生社会に相応しい施策を
講ずる観点から「外国人参政権」を
持ち出す目論見だろうと見ている。

 しかし、各地方自治体に
おける多文化共生の推進は、
一部であるにせよ着実に進行しており、
現在の政局の動向を見ても
想像以上に早く悪夢が
現実のものとなるかも知れない。

 では、多文化共生の危険性、
その理念が意図する「罠」を
簡単ながら検証してみよう。

 この日本には日本人に対して
在日朝鮮・韓国人をはじめ外国人もいる、
共存共栄していくためにも
互いがそれぞれの文化を
尊重することが望ましい、
そのためには学校教育や地方自治体の
施策で多文化共生を推進することが
重要だ、
というのが彼らの手法ではないだろうか。
 
 多文化共生など、
その共同体に入れない者らが
自らの流儀を押し通したまま
入り込むための口実に過ぎない。

 当然、日本社会で朝鮮文化に対する
理解度は低いのだから、
もっと朝鮮文化に対する理解を
促進するために多文化共生を
強力に推進させよう、
と言い出すはずである。
 必然、日本文化は
隅に追いやられ破壊されるに違いない。

 日本のように和の精神を以って
異なる文化を柔軟に受け入れてきた文化は
世界でも特異な例ではないか。
 だから多文化共生の名の下に、
朝鮮文化の浸透を推し進める人々が
日本文化以外で異なる文化…
例えばベトナムの文化やブラジル、
ペルーなど南米圏の文化を受け入れるとも思えない。

 日本に住む外国人とは
自分たちばかりではないというのに、
この時点で既に多文化共生の理念は
破綻していると言えるが、
実質、
 朝鮮文化推進とも言える多文化共生推進と
同時に「多様な文化が共生する社会なのだから、
多様な文化を有する人々の声を
政治に反映させるべきだ」とする声が
今以上に高まるだろう。
 これこそは白真勲議員が言うところの
「(投票権はなくとも)同胞社会が
政治力を表現できる方法」
ではないだろうか。

 次に地方自治体を自分たちの
意のままに動かすべく、
地方参政権の獲得という、
実際に政治力を持つ行動に出るはずだ。

 少なくとも外国人参政権と
多文化共生の推進は
表裏一体であることは確かだと言えるだろう。

 地方政治と言えども
外国人に参政権を付与させることは
大変な脅威であることがお分かり頂けるはずだ。 

 20日の抗議活動で
遭遇した白議員は「韓日の友好が重要だ」
と口走ったが、
そもそも友好とは何でも一致して、
際限なく譲歩することではない。

 友好は何を置いても最重要という前提に
立った時点で負けなのである。

 文化や参政権など、
国家という共同体が存続するにあたって
最重要なものを売り渡してまで
構築するべき友好関係などなく、
それは友好とは言えない。

 白議員は「長期的には200万人に
達する日本の外国人を
日本人と平等に待遇する環境をつくる」
などとインタビューで述べているが、
一人の人間として尊重される意味に
おいては紛れもなく日本社会では
日本人も外国人も平等である。 

 地方自治体を含めた国家を
形成する国民として、
平等の権利を有さないのは基本中の基本ではないだろうか。

 平等なる言葉を拡大解釈させてはならない!



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