愛知県で、悪法二法案に反対する、情宣活動、集会を開きましょう、其れも愛知県下各地で開きましょう、

  平成二十年一月二十四日、
  東京では、力強い、愛国の戦いが、連日のように、
続いています。
 皆様、二月には、名古屋を始め、全県下で、
毎週の週末は、愛国の同士集まり、外国参政権法案、
日本人人権抑圧法案、在日特権廃止の
情宣活動を開始しましょう。
 協力していただける方、此処にコメントください。
祖国を護る大愛国政治勢力を形成していきましょう。
 多くの同志の書き込みを期待しています。
もう黙って、祖国が左傾するのを座視する
時ではありません。
 皆様の決起を期待します。

渥美半島も、寒いです、新潟も、大雪と思います、日本に厳冬がきました、

 平成の御世、二十三日、
朝から、雨がしとしとと降っていました。
 本当に冬が来ました。祖国の危機も来ました。
この冬の戦いから、祖国防衛闘争が始まっています。
京都、福岡、東京、東北と愛国の同志が、
全国で決起しています。
 左翼の人権擁護、外国人参政権そして、
名古屋の同志が声を大にして、
参議院選挙で、訴えていた、在日特権の廃止等、
厳しく長い国内の反日勢力との、
 本当に真剣勝負が始まります。
我々も、大人数にして動かないと、影響力
政治力が出ません。
 愛国者の皆様、ご即位二十年の奉祝運動と共に、
天皇国日本を弱体化し、崩壊させる、
政治策謀に堂々正面から、戦いましょう。
 賛同される方は、コメントください。

日本会議西三河支部、杉田幹事長から、素晴らしい愛国の文章いただきました、共に祖国防衛に戦いましょう、

 平成の御世、二十二日

 大阪府の知事選の戦いも、大変厳しくなってきました。
全て人事ではありません。
私も、橋元候補が好きです。
民主党の支持する候補者を勝たせてはいけません。
私は、個人的には、反民主党の人間です。
民主党が、参議院に勝ったら、日本は、
半分おかしくなり、国家の意思が、明確に、
あらわせなくなり、益々保護国、属国の色彩が、
強くなりつつあります。
 
 一つ一つの各選挙が、祖国の命運を決定していきます。
我々も、同志を増やし、選挙に出る仲間を地道に作り、
選挙に勝てる党組織を確立し、議員を増やしていきましょう。
今年は、豊橋市長選もあり、東三河の同志は、
必死に動いています。
 さて、杉田日本会議西三河幹事長から、
素晴らしい、愛国の文章を戴きました。
日本会議愛知県本部のホームページの
西三河版に出された文章ですが、
 我々に色々示唆してくれるものです。
皆様、是非精読していただき、
 多くの愛国者の仲間と、一致団結し、祖国の危機を
こり超えましょう。

 日本会議西三河支部杉田幹事長より、
転載の許可いただいています。


  21号 平成20年2月 
 今月の主張   建国の理想を語り継ごう                          
 何気なく生きている。常にはそれほど
意識しないで生活しているのですが、
いざ身内などに不幸があったとき、
身にしみて感じることがあります。自分の命とは何だろうと。
 数年前、姉が他界したのですが、
その前後の母の悲しみは、並ではなかった。
「かわってやりたい」と、涙ながらに語っていた母の
姿は私にとってもわすれられない。
 生んだ子への母親の思いとは、それほど必死なのです。
その愛のつながりが連綿として
今の自分の中に受け継がれているのです。
 たまたま両親に命をいただいたのではない。
 人の生命が偶然の産物であるはずがない。
奇跡そのものであると言うべきでしょう。
 二の二十五乗は一億にもなります。
十数代さかのぼるだけで、おじおばではなく
直接の両親のつながりだけで
何千万の命のつながりが自分の命の中にある。
 これはおおきい。そのうちのたった一人がいなかったと
すれば少なくとも自分という存在はなかったはずです。
 まさに奇跡の中に自分はいる。
そしてその命の継承は半端なものではなく、
おのが命に代えても子の幸せを思う親の愛の継承であるのです。
 歴史的必然的に自分はここにいる。
「どうでも良い自分」なんてどこにもいない。
愛をうけない自分なんていようはずがない。
 個人の命でさえもこれほどかけがえのなきもの。
その誕生は何者にも勝り、尊きありがたきものです。
 いわんや国の誕生は一個人の尊厳にまして
限りなくありがたきもの。
多くの国が建国に際していかほど多くの血と汗を
流してきたことでしょう。
 世界のほとんどの国は独立に際して
支配国と果敢な戦をなし、
多くの犠牲を払ってそのときを迎えたのです。
 古きはフランス革命アメリカ独立戦争など。
建国のヒーローのドラマは心を打ち国民の
忠誠心の根幹をなしています。
 アジアアフリカ諸国は多く戦後の独立戦争を
経ていますから鮮烈な印象とともに建国の意義が
語り継がれています。
時間的に身近であるが故に国を挙げて、
一面熱狂的にその日をお祝いしているのです。
 韓国では十月三日(開天節 紀元前二三三三年 
神話上の壇君による古代朝鮮国建国)。
 建国の日を遠き神話にまでさかのぼるのは
日本以外には韓国だけです。
韓国は時代時代に国が変わりましたので、
実際建国の神話がそのまま受け継がれている建国は
日本をおいてほかにないといっても良いでしょう。
 他国は国家成立が比較的おそい。
 インドネシアでは日本の敗戦の二日後、
オランダ支配の危機を前に
独立宣言をした日の八月十七日です。
 印度は八月十五日、イギリスからの独立に際して
日本への敬意を示してこの日を独立記念日としています。
 さて日本の建国記念日、この日はいかなる日なのでしょうか。
 建国記念の日とは、文字通り「建国を記念する日(祝日)」です。
紀元節とかつて呼ばれていたこの日は
神武天皇が即位されたとされる日です。
敗戦後日本では占領軍が真っ先に止めた祝日です。
いわく軍国的であると。
 しかし、この国の建国の理想が果たして
何処に軍国的であるとされるのでしょう。
他国は勇ましく戦いとった建国ですので
軍国調であるのは致し方ないことですが、
日本は長き歴史の国であり、
戦闘の賛美などないのが特徴でしょう。
「刃に血塗らず、言向け(ことむけ)和せ」と言うのが
国家建国の理想であるのですから。
 神武天皇の詔に「この上は天照大神のお心に
沿うように大和の国の礎をしっかりするように
お互い豊かな心を養いましょう。
人々が皆幸福に仲良く暮らせるように努めましょう。
 天地四方が一つ屋根の下の大家族のように
仲良く暮らそうではないか」と
八紘一宇の方針を出されました。
 「一国の神話や伝説は正確な史実では
ないかもしれませんが、
不思議とその民族を象徴します。
これに民話の世界を加えるとそれぞれの国や地域の
人がどのような自然観、生死観を持っていたか、
何を尊びなにをおそれたか、
どのような想像力を持っていたかなどが
うっすらとですが感じられます。」
(平成十年九月二十一日国際児童図書評議会世界大会での皇后陛下のご講演より)
 おおらかな神話の世界の継承が
平和な日本の根幹精神に流れています。
国中いたるところに神話にちなんだ遺跡や社に囲まれ、
正しきをなせと諭されているようにも感じます。
 明治憲法も一八八九年のこの日、
二月十一日を選んで施行されました。
民族理想を継承する決意の日として位置づけたのです。
 民族のロマンに触れるよき日がこの日です。


 <u>
20号 主張
 学力低下は亡国の道 文科省よ 国売るなかれ
 

 「 ゆとり教育」なる言辞にゆがめられた
ここ十年の学校教育。
 その結果は日本の子どもの急激な学力低下と
モラル破壊を招いてしまった。
文科省はその非を認め、小中の学力調査を実施、
改善策を模索し、授業時間や内容の増加増強を図ることになった。
 しかし、手掛けた安倍政権は崩壊、
政界も大混乱に陥って福田内閣においては
重要法案は悉く不成立、年越しの延長国会となる。
しかし教育刷新は喫緊の課題。
 後退は許されない。果たして復活は図れるか。

 「ゆとり教育」の旗振りをした小野氏は若き日、
「総評なんかにいくら説教しても革命は来ない。
中からそして上から気力と権力で革命はやるのだ。
だから潜るさ」と語った。
「潜る」とは思想を前面に出さず、体制の中枢に入り込むと
の意味です。
 また、同文科省の、寺脇研氏はラサール高校・東大法学部から
キャリアとして文部省に入った人物。
「見直し」に舵が取られてからはトップにおられず、
一昨年十一月十日付で文部科学省を辞職。
 今後については、「今後も教育や文化について、
民間の立場から取り組んでいく」と述べ、
在日コリアンの子弟を主な対象とする
コリア国際学園の理事となる。
 なおコリア国際学園はいわゆる「ゆとり教育」とは
対極のエリート養成校を教育方針と掲げている。
(なぜ、「ゆとり教育」推進者が在日コリアンの子弟を
主な対象とするエリート養成校の理事に
就任したかについての本人からの理由は公にされていない。)

 文科省の中枢までがとお思いでしょうが、
驚いてはいられない。
氷山の一角に過ぎないことを自覚しつつ
現実に子どもたちを守り育てるのが私たちの責務であります。


 やっと教育基本法が改正され、
愛国心教育を施しうる状態が生まれたのです。
地域家庭の教育力を高めなくてはならぬと
謳われたのです。
その改正趣旨の実現に力を発揮していきたいものです。
東京などでは国歌を歌わない教師、
国旗を引きおろす教師を懲戒できるようにもなり、
神奈川県教委は平成十八年以降、
国歌斉唱時に起立しなかった先生方の氏名を
調べるようになってきました。 
 岡崎市内某県立進学高校でも生徒に左翼政治ビラを
配布される先生を注意できるようになりうるのです。

 簡単にはいきません。歴史教育についても例えば
今年の南京事件に関しての授業でどれだけの先生が
「虐殺論」の否定をされたでしょうか。
 張作霖爆殺を「関東軍河本大作大佐らの謀略」論を廃し、
「スターリンの命令で、日本軍の仕業とみせかけられた事件」
と正しく教えたでありましょう。
 「盧溝橋事件」を「共産党劉少奇配下の共産軍の、
日中両軍への発砲」と教えたでありましょう。
 おそらく皆無ではないでしょうか。
たとえ少しずつであろうと、歴史事実に基づく教育を
していけば、日本の復活はでいるのです。
改革は始まったばかりです。



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