「人権擁護法案」の危険性、日本弱体化の政策であるということを、城内みのる先生が、訴えておられます、団結して戦いましょう。

  平成十九年十二月十一日
 我々の政治的立場と近く,政治力のある、
浜松市から、衆議院選挙に打って出られる、
城内実先生が、ご自分のブログの中で、
「人権擁護法案」の危険性を訴えられています。
此処に転載させていただきます。
 前衆議院議員で、安部前首相の懐刀といわれた、
エリートであり、真正保守政治家の
若手のポープです。
 こういう愛国者の若手政治家と、
維新政党・新風は、連携し、現実的な
政治力をつけて生きたいものです。

城内みのる氏のブログより、

一度つぶれた「人権擁護法案」が再び国会で審議され、
実現しそうな風向きである。
前回の郵政解散総選挙では、私、城内実は、
人権擁護法案に反対の立場をとったため、
党最高幹部のT氏、N氏や閣僚のT氏、
I秘書官らから徹底的に報復された。
これぞ文字通りの意趣返しである。
郵政売国法案と同じく、人権擁護法案も国民の知らない
密室での一部権力者による出来レースだったことは
ほぼ間違いない。
 人権擁護法案(=人権侵害糾弾「特高」法案)
のポイントは、
人権侵害の定義があいまいで、
人権委員会に対して公正取引委員会
(いわゆる行政法上の三条委員会)なみの権限を与え、
日本国中の全ての国民及び外国人が
その対象になるという、
とてつもないおばけのような法案である。
 「著しく不快」や「困惑」しただけで、
人権侵害になる。例えば、クラス会の酒の席で
ある同級生に対して「おまえは小学校の時に
おしっこもらしてみんなから笑われたよな。
あのときが懐かしいな。」といった悪気の
ない発言であっても、
この発言によって言われた本人が
「著しく不快」に感じた場合(第42条第二項)、
地元の人権擁護委員を通じて人権委員会に
「人権侵害案件」として事実上の
提訴が行われる可能性があるのだ。
 いやまさかという方がいたら、
是非とも人権擁護法案を最初から最後まで
目を通していただきたい。
私が振り込め詐欺師であったら、
そんなリスクを負うよりも、
合法的にあいての言葉尻を
とらえて示談に持ち込む(合法的なかつあげ)。
 例えば、こんなことになるのである。
 「A君なあ、あんたさっきわしのことを
あほよばわりしおったなあ。
あんたのように小学校の頃わしは
生徒会長もしとらんし、
中学校出てから苦労して
その筋の世界に入って、
これでも今では所帯は小さいが50人の
子分をかかえておるんや。
そのわしに向かってみんなの前で
よう恥をかかしおったな。
わしのメンツは丸つぶれやないか。
最近人権擁護法案という誠に
結構な法律が成立しおってなあ、
これによると、「著しく不快」に
感じた場合人権侵害として
認定されるんや。
A君なあ、あんたも今や市議会議員として
バッチつけて地元の代表として
活躍しているところや。
もしもやなあ、新聞にA議員人権侵害の疑いで
人権委員会が調査中なんて記事出てみい、
あんたの家族も支援者のみなさんも困るやろ。
ここはなあ、わしも顧問弁護士と
良く相談してみるがな、
おたがい水に流して、
示談ということにせえへんか。
わしも血気盛んな子分をかかえているさかいに、
わしは良くても子分どもは
親分のメンツがつぶされたとなったら
なにするかわからんで。」その後、
双方の弁護士を通じて100万円で示談が成立する。
 ちょっとした何気ない、
半分冗談のような発言であっても、
相手がどう受け止めるかで、
地獄を見ることになる。
ましてや、インターネット上のあらゆる表現活動、
メディアの報道は全て人権擁護法によって監視の対象になる。
 今一度、みなさんに問いたい。
「人権擁護法案通しますか、
それとも民主主義やめますか?」
 詳しくは、城内実の関連文章等の「人権擁護法案の危険性」
をご覧になっていただきたい。

★活動報告★ 11月30日(金)〜2日(日)(写真付)


建国記念日の、奉祝大会準備会に、参加し、ご即位二十周年奉祝大会をお願いしました。


  平成十九年十二月十一日


 お早うございます、さて天皇陛下の恩徳、
日本の国柄は、どういう国であるかを、今月を
含めまして、天皇陛下の話を始めましょう。
そして、この日本の国に、会わない、国柄を
否定し、日本で無くしてしまう、最悪二法案を
徹底的にたたき、ゴミ箱に葬り去りましよう。
 皆様、我々は、日本を日本たらしめている、
源泉、天皇陛下について、今月一ヶ月かけ
勉強していきましよう。
 是非、検索で「天皇」の項を調べ、
自主勉強してください。
 そして、最悪二法案が、この天皇陛下を
核として存立する日本国家と、相反し、
国柄を否定する法律であるか、
声を大として、良識ある国民に、
訴えていきましょう。
 昨日の、豊橋市議会の先生でも、
参政権の危険性を十分知らない、
政治家も多いです。
 我々が大声で騒ぐことが、
この法案阻止のきっかけとなります。


 全国で、キャラバン隊を組み、
ご即位二十周年奉祝と、天皇国日本を
否定し弱体化し、無国籍化する
最悪二法案断固反対を、訴えよう。

全ての愛国者の方に訴えます、天皇陛下中心のわが日本の国柄を否定し、弱体化する、人権擁護法案・参政権法案を断固粉砕せよ、全国キャラバンを興せ、

平成十九年十二月十日 
来年は、今上陛下ご即位二十周年であります、
全ての愛国者・保守主義者・国体護持者は、全勢力を
結集し、全国民に、天皇陛下の素晴らしさ、ありがたさ、
祖国の文化・伝統・歴史をあらゆる機会、青少年、場所で、
猛烈に宣布して行く国民政治運動を起こしましよう。
 此処には、町の商工会・武道団体・自民党なども、
保守系団体を全て巻き込んで、大奉祝連合体を作りましょう。
 そして、この天皇陛下を中心とする、日本の国柄を
否定し、弱体化し、日本国家を無国籍国家と貶める、
反日勢力・左翼勢力の「参政権法案」「人権擁護法案」など
を断固反対し、粉砕して行きましょう。

 当地区では、静岡県・愛知県を中心として、
同志と十分準備し、
来年早々から、天皇陛下ご即位二十周年奉祝キャラバン隊
を各団体・保守系団体の方に、呼びかけ、
県内一円を情宣する予定です。
 また、そのとき、天皇陛下中心の日本の国柄を
否定し、弱体化し、日本を無国籍国歌とする
危険な法案、「参政権法案」「人権擁護法案」など
の反対・阻止の大々的な、キャンペーンも
展開して行きます。
 全国の同志も、一緒に行動される事を
切に訴えます。


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