愛国の政治家、城内みのる氏を断固支持する、10月8日、浜松で大講演会アリ、参加しよう

 私は、隣町の浜松で、国家・国民の為に、
全身全霊で、戦っている真の政治家、城内
みのる氏を尊敬し、断固支持し、近いうちにある
衆議院選挙では、全力で応援する
覚悟を固めている。
 彼も所詮自民党だと言う意見も確かにあります。
しかし、城内氏は、自民党の中のエリートであり、
安倍首相の懐刀といわれ、将に将来を約束された
政治家でありました。
 其のエリートが、前回の衆議院選挙で、
小泉前首相の郵政改革、正しくは改悪に
対して、国益を損なうという事で、
断固反対し、無所属で立候補し、
僅差で、刺客候補に敗北しました。
 しかし、めげる事は無く、断固、
信念を貫き静岡県浜松市で、真面目な、
政治活動を行っています。
 我々の政治活動と違うのは、此処からです。
 多くの浜松市民が、彼の後援会に参集しているのです、
五百人や千人は、ざらです、
一つの小選挙区で、これだけの有権者を
集められる我々の候補者が、今居るのか。
一つの県下で、何とか、百から二百集めるのが、
必死の思いで、動員してやっとであろう。
 今回は、浜松市で、三千人くらい集める、
大講演会を愛国者の講演者を三人も集め、
開催するという。
 全国の愛国者の支持者も、結集するという。
 我々は、謙虚になって、何故こう人が集まるのか
勉強をかねて、城内氏の講演会に
参加しても、損は無いはずだ。
自民党だろうが、民主党だろうが、その他の党で
在ろうと、良い物は吸収すべきだと、敗戦兵は、
謙虚に考えるが、皆様は、どうですか。
もう同じ愚は、繰り返したくないですね。

とき・平成十九年十月八日祭日午後二時開演
場所・静岡県浜松市浜松駅近く、アクトシテイ大ホール

講師・平沼赳夫衆議院議員、
   櫻井よしこ先生、
   関岡英之先生
 
今をときめく我国の愛国者の代表です。
詳細は、城内みのる氏のホームページで
確認してください。
また、念のため書きます。城内氏は、現在、
自民党を離れ、無所属の愛国者として
政治活動を展開しています。
自民党に戻られるかどうかは、
神のみぞ知ることです。
我々の政治勢力が、巨大になり、
浜松市で、五万票くらい集められる政党に
成れば、城内氏も、考えるかもしれません。
其れが、政治というものだと、冷徹にみて下さい。

 参加される方は、御一緒しましょう、
コメントを入れてください。

大都市に於いては、不法滞在不良外国人の問題、勿論パチンコ問題も含まれます、

愛国政治勢力の今回の参議院選挙敗北の原因

我々は参議院選挙に、自民党の右側に立とうとする
維新政党・新風を国会に送ろうとしましたが、
維新政党・新風は見事に
既成政党の敵ではなく敗北しました。
原因は簡単です。
それは、国民多数の圧倒的な支持が
得られなかったからです。
支持する組織・団体・現職地方議員が
この地域に少なかったからであります。
 それは、我々の住んでいる
東三河地方に、
現職地方議員を中核とする政治的拠点が
存在していないからである。
 自民党を始め、既成政党は、
何千人と言う地方議員を有している。
其の地方議員は、其の翼傘下に、
何百人と言う後援会会員が存在し、
其の人たちが、懸命な選挙活動を
熾烈に展開しているのだ。
 各種支持団体も、全国レベルで
必死に団体代表の候補者を
当選させようと、日々必死に
フル回転していた。
 我々愛国政治勢力は、我々の拠点を
地方に強固に作り、我々の代表を
地方議会に「繁栄を創る会」等などの
大衆組織を作り、立候補させ、
当選させる具体的な政治活動を展開するしかない。
 我々の地方における政策を
ここに提起し、愛国者同志の
総結集を促したい。
自民党に期待する時代は、
もう既に終わっています。
 我々愛国者が故郷を護るしかありません。
この事は、皆様の肝に銘じて欲しい物です。
我々の仲間が、一人でも、
地方議会に当選し進出すれば、
我々の政治闘争は、それこそ、
平成維新のさきがけとなるでしょう。

多いに日本人価値観・
日本国民の利益を主張し、
政治色を出す政治活動を展開しよう
 
 長い事、地方政治に於いては、
価値観・歴史観・国家観などは
表にだすことは、自民党を始め、
所謂保守陣営では、タブーとされて来ました。
此れは将に、保守陣営の堕落に続いているわけです。
 日本共産党を始め、左翼勢力は、
地方政治に於いても、一切左翼イデオロギーを
隠していません。
左翼イデオロギーを市民に
耳障りのいいように加工し、
カモフラージユして、
地方政治を侵食してきています。
 其の政策は、男女共同社会、平和教育、
早川豊橋市政でもいっている
外国人の日本人社会の中で
無理な主張・生活態度も認める、
所謂外国人のための、共生社会の実現等、
正当な日本人の権利・日常生活の常識は、
左翼政治勢力に侵され続けています。
 それは、愛国勢力・保守政治勢力が、
バカの一つ覚えのように、
色を出さない、日本人の価値観・常識を
地方政治の世界に出さないと言う
自己規制のため、
左翼勢力にいいように、蹂躙されたのです。
 豊橋市役所は、多くの市民から、
共産党主導の自治労により、
支配され公務員天国と言われています。
この現状を批判する事すら、
市役所の中では、タブー化されていると聞きます。
 愛国陣営・保守勢力は、
今こそ、本来此処に住んでいる
我々日本人の為に、
日本人社会の日常生活の
常識をあらゆる場面で、
声を大にして訴えていくべきです。
 今までの自民党系の市会議員のような、
日本人の利益を自己規制し、
自分の関連する利益の為のみに
動くような政治活動とは、
我々は決別すべきであります。
国民・市民の利益の為に、まず政治活動すべきです。
 国民のため、それも日本国民の
ための地方政治を取り戻すべきです。

日本人の為の地方・地域を創ろう。
 我々が一番に主張する事は、
そこに本来長く住んでいる日本国民の
ための地方政治を行う事です。
今の地方政治はともすれば、
バカのように、一時的に住んでいる外国人を
重視したような、バカな行政を行なっています。
とりわけ、韓国人・中共人・ブラジル人に
遠慮した地方行政は、
本来主人公たる日本国民を忘れた、
たわけた行政になっています。
外国である日本という国に
出稼ぎに働きに来るのに、
何故日本語を習得してブラジル人は、
来ないのか。当然、母国に於いて、
充分日本の文化・伝統・国民性・国民習慣を
習ってから、来させるべきではないのか。
 此れが出来てないから、浜松、東三河、
豊田市近辺では、
日本人との摩擦・軋轢が絶えないし、
両国民にとって不幸な事にもなっている。
これらの問題を起こす外国人に対して、
地方行政は、日本人重視の立場で、
もっと厳しく対応すべきである。
 とりわけ、不法滞在者・犯罪行為を犯す外国人には、
厳罰を持って対処すべきである。
大都市、地方都市を含めて、
日本人の為の地方、国であることを
再確認して、政治は行なわれるべきである。
左翼政治勢力の外国人との
共生という、誤魔化しの政治思想は、
断固糾弾していくべきだ。
 韓国に於いて、日本人が、
韓国の国旗を焼けばそれこそ大変である。
また、大衆の前で韓国の悪口を言えば、
袋他叩きに合うだろう。
 しかし逆に日本国内に於いては、
言い様に、外国人が、日本の悪口を言って
なんら憚らない。
日本人を舐めた外国人犯罪も多い。
 要は、在日外国人に舐められているわけだ。
ここらで、不法滞在の不良外国人を
追放していく愛国勢力の政治闘争を
選挙運動として起こすべき時である。
 自民党の地方議員は、
ここらで日本国民の利益を
第一とする政治活動に戻るべきだ。
目先の自分の損得ばかり気にする
小市民の地方議員の如何に
多いことか。
日本人の為の町を作るこの事を
一番大切にすることて゛あります。

不法滞在・不良外国人を追放します。
 日本国内に於いて、不法滞在、
そして日本人に迷惑をかける不良行為
・犯罪行為を犯す外国人は、
厳罰に処すべきである。
また、外国人が日本の地域社会に
世話になる以上、住む事により、
確実に発生する費用・コストは、
税金としてしっかり彼らにも払わすべきである。
 また、彼ら外国人ばかりに、
地域生活における費用・責任を
押し付けてもいけない。
彼らの生活する事により、
発生する費用・問題は、
雇用する企業も当然責任を負うべきである。
外国人を雇用している企業は、
当然必用な負担をすべきである。
外国人を雇って、利益を出している企業は、
利益にあった外国人のコスト
を税金として、地方自治体に払うべきである。
国民健康保険料を始め、
 地域市民として、外国人が支払うべき、
コストは、彼らを雇用する企業も
責任を負うべきである。
 また、日本人社会の中で、生活する以上、
日常会話、日本人の社会常識、
日本人の慣習を徹底的に、企業の中で教えるべきである。
 また、外国人労働者の雇用の確保を
企業群が責任を持つべきだ。
日本に来て働いて、
必要がなくなれば、解雇すると言う、
今の外国人の雇用環境は、
日本企業にも多いに問題がある。
 例えば、トヨタ自動車とて、例外ではない。
本体が外国人を雇用してない
からと言って、彼らの雇用に責任を
とらないのはおかしい。
 豊橋や東三河近辺のブラジル人は、
多くが自動車産業の発展のために、
真面目に働いている。
 トヨタの関連の下請け、孫受けは、
又、自動車産業として雇用している
のであれば、それ相応の負担はすべきである。
 我々は、外国人労働者を受け入れている企業が、
其の利益にもとずき、
外国人労働者の雇用と、地域社会の中での
円満な市民生活を送れるよう、
責任をもつ事を求めます。
 
日本の若者が自分に自信のもてる教育を取り戻します、
そして若者が安心して住み、働ける地方・町を作ります。

 日本の若者が住みやすい町造り・
地方作りを徹底します。
日本人の若者こそ、我々地域に住んでいる
人々の宝であり、若者が期待の持てない地域は、
極めて将来が暗い地域になります。
 まず、学校教育で日本人として
誇りと自信に満ちた若者を創る
公教育を回復します。
 若者が日本人として、誇りや自信を
持たなくて、どうして、
生き生き生きていけるのでしょうか。
 今のように日本人は悪い民族、
犯罪国日本を教えている日教組教育から、
果たして、目の輝き、
自分に自信のもてる若者が生まれるだろうか。
そして若者が安心して地域で働ける
環境・企業を増やします。
若者こそ、地域繁栄の柱です。
 安心して働ける地元の企業を増やし、
安定した雇用環境のもと、
安心して結婚することができ、
子供の生み育てる地域環境を生み出します。
地域繁栄の柱です。
 大企業に対しては、日本人の若年労働者の
雇用に対しても、相応の負担を求めるべきである。
今の大企業にありがちな、
派遣社員・季節労働者を使い、
安く人件費を上げようなんていう、
企業の考えは、言語道断であります。
 大企業の社会責任に関しては、
多いに研究すべき事柄である。
我々は、今以上に大企業の社会的責任を
求めていく政策を出します。
地域社会が、大企業の犠牲に
なる社会構造は以上です。

東三河は、日本の食糧庫です。
安心・安全な農業・食料政策のため、
日本の食料自給率を税金を投入しても、
上げていきます。

東三河は、日本の食料庫になるべきです。
渥美半島の田原市・豊橋市そして豊川市を始め、
この東三河は、将に、
これから来るであろう、
食糧危機の救世主にならなくてはいけない。
日本で一番進んだ、
農業先進地域をうたい文句に、
多いに、名古屋や西三河の人々に、
自然と農業の進んだ、東三河に来ていただき、
心と体の健康を回復して頂きたい、。
 
 農業・漁業は食料産業であり、
それは、健康産業でもあります。
農林水産庁と、厚生省は、人間の体・健康に
両省とも関連しているので、
合体させ、国民の健康増進させる
「国民健康省」仮称にする事も、
有意義であります。
 とりわけ、我々の住んでいる地域は、
穂の国と言われているように、
日本でも有数の農業地域です。
日本の食糧基地と言って
、過言ではありません。
この日本の食糧基地を護り、
自給率を上げることが、
祖国日本の自立に重要であり、
大切にすべき施策であります。
 日本の食料、農業を米国を初め、
日本人の胃袋を狙っている
諸外国の攻撃から、護ります。

大都市を中心にあらゆる犯罪を撲滅していきます。

名古屋市を中心に、外国人犯罪が、
凶悪化、増大化しています。
 多くの大都市の日本人住民は、
不法不良外国人のきよう悪犯罪の前で、
びくびく怯えるのみです。
我々は日本国民の利益を
断固護る愛国政治勢力です。
断固として、外国人犯罪を告発し、
防止させていきます。
 彼らを不当に擁護する団体・意見・勢力に
対しては、其の不当性を大衆の前で
糾弾していきます。
 また、日本の若者の若年層の犯罪も
増加しています。
若年層の犯罪に対しても、
無くなる様、政策を出します。
日本の若者に対しては、公教育を改めます。
日本人は、犯罪者、日本国家は、
犯罪国家という、戦後の日教組教育を
一掃していきます。
 また、そういう日本国は犯罪国家であるとする、
所謂「東京軍事裁判」史観は、
教育現場では、一切採用いたしません。



貴方も、愛国者の市会議員、地方議員になって、愛知県から、日本を変えよう、

 若者の同志諸君、貴方も、地方議会に、
進出して我々の主張を地方議会で、
ガンガン展開してください。
 東三河では、豊橋市、豊川市、田原市
で我々の代表が、立候補し、残念ながら、
落選しました。
 参議院選挙の国会議員選挙も、
過去四回、我々の代表が出ましたが
残念ながら、全て敗北しました。
しかし、我々愛国者の勢いは
益々強く、粘り強く、大人の対応が出来つつ
あります。
 豊橋市に於いては、私の友達が、
三回目の挑戦で、見事当選しました。
身分保障では、豊橋市会議員で、年間約
一千万の賞与、給与が市から与えられます。
名古屋市では、もっと多く与えられます。
 皆さん、何故、自民党、民主党、共産党、
公明党などの政党だけで、我々愛国者の
政党から、出ていないのでしょうか。
 我々とともに、地方議会に、代表を出しましよう。
決意された方は、此処にコメント
を書いて下さい。
 費用としては、供託金・運動費など含めて、
百万内外の選挙資金で、大丈夫かと
思います。
 次の統一地方選挙では、尾張地区、
名古屋市地区、西三河地区でも、
代表を出しましょう。
政策も出します。



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